投稿写真

本日二本目の映画は

「縞模様のパジャマの少年」

第二次世界大戦 戦下の
ユダヤ人の少年とドイツ人の少年の友情を描いた作品です

お話、物語というエンターテイメントよりも
史実を伝える教材のような要素が強い気がしました。

ラストシーンが
無理矢理か感じがなくてよかったです。

やはりこういった作品には考えさせられますね。

8歳で、こんな時代に産まれたら…私なら
いろんなおもいがめぐります。