私にとっての君は
どんな言葉でも表せないくらいの
大切な、大切な存在で。

きみが私を嫌っても
きみが私を忘れても

ずっとずっと、ここで待っていよう。

きみが学校にいなくたって
きみにずっと会えなくたって

私はきみの「高校の友達」じゃない。
「一生の友達」だって、勝手に信じてる。

だからずっと待つ。
来なくても。来なくても。

さ、明日からも頑張ろう