四季の歳時
日本の素晴らしい四季。

美しい言葉。

時代がすすむにつれ、忘れ去られてしまうには
あまりにも、惜しいもの

古き、善き、習慣を今、再びに時空をこえて呼びさまし、
うるわしき、心の豊かさを湛えよう

そうすれば、何があっても凛として生きていけるであろう・・・


$四季の歳時

兵庫県神戸市 須磨寺



感じたことを、ここに書きとめよう。

たとえば・・・

「心の空虚が満たされていく、見知らぬ土地の石畳。
  太古の歴史の真実に出会うこの時を、
         今まさに私は生きている。」