梅の巻 第十二帖 | JUPITERブログ

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人、一人一人に、それぞれ役割があります。
その氣付きのきっかけになればと思っています。

万物の長とは ∙⃝の臣民のことであるぞ
世界の人民も皆万物の長であるぞ
この世の ∙⃝は臣民ぢゃぞ
 ∙⃝に次いでの良い身魂ぞ
臣民は地(くに)の日月の神様ざぞ。

火の粉でやけどするなよ
気つけおくぞ。

世に出ている守護神のすること知れておるぞ。

元の生き神様御一方(おんひとかた)御力出しなされたら手も足も出んことになるのぢゃ
  ∙⃝ 力(しんりき)と学力とのいよいよの力くらべぢゃ
元の生き神様の御息吹き
どんなにお力あるものか
今度は目にもの見せねばならんことになったぞ
肉体ばかりか
魂まで無(のう)になるやも知れんぞ
震え上がるぞ。

鳴門の渦が ∙⃝ぞ。

鳴門の渦が神の御はたらきざと申してあろうがな。

十一月十六日
ひつ九のか三。
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