観劇日記
文学座の本公演
「一銭陶貨 7億分の一の奇跡」
を観てきました。
臨場感たっぷりの音響や照明で迫力がありすごく楽しめました!
戦時中の場面だけでなく現代との繋がりも描かれていて、自然にストーリーの中に引き込まれました。
戦争の悲惨さも織り交ぜつつ、現実には有り得ないけれどこうだったらいいなと思うシーンがいくつもあって、見終わった後、ほっこりした気持ちになりました。
10月27日までです。
詳しくは↓
観劇日記
文学座の本公演
「一銭陶貨 7億分の一の奇跡」
を観てきました。
臨場感たっぷりの音響や照明で迫力がありすごく楽しめました!
戦時中の場面だけでなく現代との繋がりも描かれていて、自然にストーリーの中に引き込まれました。
戦争の悲惨さも織り交ぜつつ、現実には有り得ないけれどこうだったらいいなと思うシーンがいくつもあって、見終わった後、ほっこりした気持ちになりました。
10月27日までです。
詳しくは↓