天中殺を乗り切る開運術とは?
おはようございます![]()
開運コーディネーターのマダムひろこです![]()
今日から、1日に1回
「天中殺を乗り切る開運術」をお届けします。
以前、天中殺には
「年の天中殺」
「月の天中殺」
「日の天中殺」がある、と書いたことがあります。
「え
そんなの知らない」という方はこちら
を。
これからご紹介するのは、
「日の天中殺に対する開運術」です。
毎日、ちょっとしたことを意識するだけで、
驚くほど開運できることを感じて頂けるでしょう![]()
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さて、本日2011年4月1日は皆さんもご存知の通り
「大安」ですね![]()
そして、丙戌(ひのえ・いぬ)の日ということで、
今日の天中殺さんは、
戌亥(いぬい)天中殺さんです![]()
え
戌亥(いぬい)天中殺さんはショックですって![]()
では、今日の開運術をお知らせします![]()
基本的に孤独が好きな
戌亥(いぬい)天中殺さんは
ひとりでぶらりとお花見が吉です。
それと、場所は問いませんので
一度はご先祖さまに手を合わせましょう。
お肌のケアも忘れずに![]()
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今日の一日が、あなたの開運デーとなりますように![]()
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本当の社会貢献とは?
こんにちは、マダムひろこです![]()
久しぶりに絵文字を入れて見ました![]()
(やっぱり楽しいです
)
まだまだ、日本中が悲しみを拭いされていない、
そして大変な時期ではあります。
でも、これから元気な私たちが日本を元気にしていく![]()
…ということが、やはり大切ですよね![]()
ある方がこんなことをおっしゃっていました。
「日本を人間の体に例えると東北地方は腕の部分です。
自分の腕がたいへんな状態だからと言って、
頭も、お腹も、足も、皆で元気を失ってしまったら、
身体全体はどうなりますか![]()
そうです
大変なことになりますよね![]()
ということは、今、皆さんが自分の持ち場に
責任を持つことが重要なのです
」
なるほど・・・そうですよね。
これから東北地方の方は、間違いなく素晴らしい復興を遂げるでしょう。
でも、せっかく復興出来たのにも関わらず、
私たちが元気な日本を維持できていないと、逆に迷惑をかけるかも知れません。
私たちは、元気でいることが一番の社会貢献ですよね![]()
ということで、
私の出来ることは皆さんの「開運のお手伝い」ですので、
次回から、天中殺を乗り切る開運術をシリーズでお届けします。
お楽しみに~![]()
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貴重な情報発信ですか?
東北地方太平洋沖地震でお亡くなりになられた方々、ご家族、友人、知人の方々に謹んでお悔やみを申し上げます。
本当に久しぶりの更新をさせていただきます。
あの地震の直後から数日間、あまりにも膨大な「人を惑わせる情報」が飛び交っていたことは、皆さん方もよく覚えていらっしゃるのではないでしょうか。
もちろん、中には本当に人を助けようというお気持ちで、一生懸命に情報を発信していた方もいらっしゃったかもしれません。
でも、これが仲間から個人へ向けた情報というのならまだしも、誰でも見ることが可能な「ブログ」という媒体を通して、一個人が自分だけの判断で、あの緊急事態に情報発信するということは、私にとっては、あまりに身勝手で無責任な行動のように思え、あえてブログの更新を控えさせていただくことを選択いたしました。
このことについては賛否両論あるかとは思いますが、これだけたくさんのブロガーと呼ばれる人たちが世の中にいるのですから、情報発信する側から見れば「これは間違いなく貴重な情報であり、有益な情報である」と思っていても、関係のない人から見た時には、もしかすると、その方の生死にかかわる重要な判断を惑わす材料となるやも知れないのです。
自分にとっては「情報発信」
他人にとっては「妨害電波」となりえるということです。
そして、これは今なお続いている出来事であることを痛感しています。
あの悪夢のような日からすでに2週間以上が過ぎた今も、地震による数え切れないほどの爪後は、私たちの安全な生活を常に脅かし続けています。
もう一度、私たちは「情報発信」というものについて、考え直さなければならない時期に来ているのではないでしょうか。
地震情報について
こんにちは、マダムひろこです。
私もお伝えしたい情報があることは事実ですが、これだけ大地震の情報が錯綜している中、無責任な情報発信とならないよう、また、自分の情報が確かであったとしても混乱が起きないよう、しばらく更新は控えさせていただきたいと思います。
一番たいへんなのは、被災者の方々なのですから。
東北地方太平洋沖地震
「東北地方太平洋沖地震」において被災に遭われた皆様方に心よりお見舞い申し上げます。
東北から遠く離れた東京都内でも相当な揺れを感じました。
地震の瞬間、私はひとりで自宅にいましたが、あまりにも大きく、そして長い揺れの恐ろしさに、気がつけば床に座り込んで主人と娘の名前を叫んでいる状態でした。
食器棚からは、おびただしい数のグラスやお皿が次々と飛び出し、見る見るうちに、床は砕け散ったグラスや陶器の破片でいっぱいになっていきました。
幸い、主人も娘もちょうど家の近辺にいたことから家族全員無事に対面することが出来ましたが、東京都内は交通機関がマヒしていることで、会社や避難場所で一夜を過ごす方や、未だ帰りついていらっしゃらない方が多いそうです。お寒いでしょうに・・・お察しいたします。
今回の地震による被害状況を知れば知るほど、あらためて命のありがたさを痛感するとともに、被災者の方々の安否が気がかりでなりません。
ひとりでも多くの方々の命が救われますことを、心よりお祈り申し上げます。