
今日は 祖父の不思議体験から
夢の中で、自分が死んでいる夢をみた
と、
落ち込んでいたので、
それはね、新しい世界、新しい自分になったんだよ
と、教えてあげました。
私も子供の時、新しい世界に入る(パラレル)とき自分の死体をみました。
なぜ、新しい世界とわかるかというと、あきらかに、何かが違っていて、考えることも変化していたから。
そして、どんどん目に見えていた現実が変化していったからです
自分の死んでいる夢は古いエネルギーを手放して、新しいサイクルにシフトしたものを映像としてみるときに観るようです。
では、ここから本題に
祖父、私の体験を聞いてて、そーいえば
と、臨死体験の話をしてくれました。
よく、みんなどこかで聴いたことあるでしょ?
あれです、あれ
祖父が歩いていると、目の前に
凄まじい流れの速い川がゴーゴーーと、音をたてていて、
あちら側には、見慣れた顔ぶれがあったそうです。
昔話のようですが、死んだ父や母や兄弟が
と呼んでいたそうです。
でも、川には一本の丸太がかかっているのみなので、祖父はあまりの川の流れに恐ろしくなり
(よかった、よかった、そこを渡っていたらこちらにはいなかったかもね
私も瞑想中、眩い光に包まれて、
と伸びて、上に昇ったことある(魂だけね)けど、死んだ世界は、魂の世界は、ほんとにありますよ
(瞑想や坐禅はあちらとこちらの世界の入り口です。生きたまま、あちらの世界に入れるときもあります
死んだら終わりじゃないの
それから、まだ生きているのに、健康なのに、死ぬことや病気のことは考えなくていいんだよ
だって、そんな心配は病気や死んでから考えればいいんだから
世界で大変なNEWSも入ってくる。
でも、目の前のことをやればいい。
精一杯、やれることを丁寧にやればいい。
生かされていることに感謝しながら

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もうすぐ100歳なり~

大好きなおじいちゃん