こんにちは、しょうたです。



今回も、前回に引き続き

ビッグスリーのうちの

最後の3つ目である

スクワットで



「強靭な脚を作るために必要な

           たった一つのこと」



について話していこう

と思います。




スクワットは、下半身を

鍛える種目であり、

引き締まった体や脚を作る

ために必要なトレーニングです。




スクワットには脂肪燃焼効果

もあり、ダイエットにも効果

があると言われています。




そんな良いことづくしの

スクワットですが、間違った

方法で行ってしまうと

効果は出ません。




むしろ、間違った方法だと

痩せれなかったり、怪我を

してしまったりします。




あなたが、筋トレを続けて

いるのに痩せれずに

太った体でいてしまうと、


「え?本当に筋トレしてる?めっちゃデブじゃん」


と、同じ会社の上司から煽られます。



間違った方法で行なって

怪我してしまうと

あなたは最悪の事態に

おちいります。



怪我して筋トレできなくてさらに太る


今まで継続してきた筋トレをやめてしまって

   自分に自信がなくなる



こんな風になりたくない

ですよね。



今回の記事を読んで

正しいスクワットの方法

を知り、トレーニングを

継続することができれば




痩せることができ、引き締まった

体を手に入れることができます。




あなたは体が引き締まること

によって自分に自信を持つ事が

できます。




いつも煽ってきていた会社の

上司からは、


「○○、めっちゃ痩せてかっこよくなったな、

   今度飲みどうだ?」


と機嫌よく話してくれたり、




今付き合っている1つ下の

清楚系の美人の彼女は、


「めっちゃかっこよくなったじゃん!○○

   もっと好きになった!」


と言ってくれます。



たくさんの人から

褒められることによって

自己肯定感は高まり、

自分に自信をもてます。




そんな、自分に自信をもてる

ようになる、スクワット

においてのたった一つの

ポイントとは、



          背中は丸めず、肩甲骨を

              寄せて行うこと


です。



デッドリフトと同じく、

スクワットも重めの重量を

扱うので、反動で背中を

丸めがちになります。




背中を丸めてしまうと、

腰への負担が大きくなり、

怪我してしまう可能性が

高くなります。




背中は丸めず、肩甲骨を寄せて

行うことによってまっすぐの

状態でトレーニングできます。




簡単にまっすぐの状態を意識

する方法として、


「上半身は動かさず、お尻だけを下に下げる」


があります。




ジムには、ラックの前に

鏡があるので、鏡を見て

お尻を下げれているか意識

しながらトレーニングしましょう!



次の脚のトレーニングの日で

スクワットを行うときには、



背中を丸めず、肩甲骨を寄せる


お尻だけを下げる意識を持つ



を意識してトレーニング

していきましょう!




今までの何倍もの効果を

発揮し、強靭な脚を

作っていくことが

できるようになります!




忘れないように、この記事を

いいねとスクショを

お願いします!




最後まで読んでくださって

ありがとうございました!