こんにちは、しょうたです。



今回は、前回お伝えした



トレーニングの原則の2つ目、




     反復性の原則


について説明しようと思います。







あなたはトレーニングを行う際に、





毎回毎回種目を変えて




トレーニングしてませんか?




例えば、2日前と今日は



ベンチプレスをしたけど



筋肉痛がこないとか、



効いてる気がしない



なんて理由で2日後には



今までやってこなかった



ダンベルフライを急に



やってみる



といったことです。



この例えだと、



せっかくベンチプレスで



肘、肩の回転運動をしながら



大胸筋を鍛えていたものが、



ダンベルフライに変えてしまって



肘関節をロックして



肩関節のみの回転運動を行って



大胸筋を鍛えると、



メインで鍛えられる筋肉が変わってきます。





このままだと、筋肉は付きずらい



ですし、変な筋肉の付き方をして



見栄えが悪くなります。



ガリガリからちょっと筋肉ついても、



見栄えが悪い筋肉だったら



嫌ですよね。



僕もコロコロ種目を変えていた



時期がありました。




今までアームカールをしていたけど、



YouTubeやTikTokなどの



メディアで新しいトレーニング法



を見つけた時にはすぐに試していました。



その時は今と比べて全然腕の筋肉は



付きませんでした。




あなたには僕のような



失敗をして欲しくないです!




この記事を見ることで、



間違った知識を正して




効率よく筋肉を付けて



3ヶ月で



ビッグスリー100kg



を達成して、



友達や女性の方から



筋肉触られまくりましょう!






早速、




反復性の原則について



説明していきます。



反復性の原則とは、




トレーニングの効果を得るためには



継続的なトレーニング実施が必要で




数回だけのトレーニングや



極端に少ない頻度のトレーニングでは



効果は出ないという意味です。



トレーニング刺激による



身体の適応には



時間がかかります。



なので、筋力を向上させるには



そのトレーニングで鍛えている



筋肉が見た目で分かるくらい



付いてくるまでは



同じトレーニングを



継続させる必要があるのです。




これはトレーニングに限った



話ではなく、技術の習得や



勉強の分野でも同じことが言えます。



まだ1回しかその練習を



したことがないのに



次の日別のことをしても



完璧には身につかないですよね。



よく、継続は力なり と言いますが、




体を大きくしていくために




継続することは前提条件なのです。



継続することが難しいと思って



トレーニングをやめていく



人がいますが、



継続することが難しいのは



間違った方法、知識で



トレーニングをしているから



継続させるのが難しく



なっているのです。



トレーニングの原則に従い、



しっかり休息を取りながら



トレーニングを継続させていけば、



  嫌でも筋肉は



  ついてきます!!









今あなたが、



トレーニングを


コロコロ変えていたなら、



それは今すぐやめましょう!



友達や女性社員から



筋肉を触られまくりたいなら




部位ごとにトレーニングを



決めて、目に見えるくらい



筋肉がついてくるまでは



変えないようにしましょう!



最後まで読んでくださって



ありがとうございました!




ためになった!



と思われた方は、



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よろしくお願いします!