目黒の駅前のような感じで道路に高低差がある十字路の一つの角に白のガーデンチェアとテーブルが3セットぐらい置かれている。

つまずいて書類袋を3つくらいばらけた人がいて、自分の足元に来たので拾ってあげた。

封筒には底の方4分の1に四角いくろ枠が書いてありその中に会社名が大きく漢字で入っていた。

最近見ないが昭和の時代は定番だった茶封筒ひも付き。なぜか漢字だとわかるのに認識できず読めなかった。

同じ夢を3回見たとき話が先に進んだ。

 

やだ、またあなたなのと話しかけられ手をつながれて交差点の横断歩道を渡った。

 

そして大きな通りと並行している小道を下っていく感じで歩いている。なんだかなぁとかまあいいかとかこうゆうのもいいねとかどうでもいい話をしながら歩いている。

 

知り合いなのかもしれないがなれなれしく手をつないでいるところを見ると、自分は小さい子供のようだ。

向こうはこっちを知っているがこちらは相手を知らない。

子供だから漢字が読めなかったのかもしれない。