寝ているときやシャワーを浴びているときに起こる。

急激に鼻の奥が詰まって粘膜が腫れる、口が乾いて呼吸がしずらくなる。

寝ている場合は酸欠状態で気が付くことがあるが、すでに意識はもうろうとした状態。

恐怖からパニックを起こす。理由は不明で始まると吐き気がして、数分後に死が迫っているようなものすごい恐怖感が襲ってくる。

慈恵第三医大の救急に駆け込んだことが一度あるが、発作は20分ぐらいで収まるようだ。発作のきっかけはまだわかっていない。