今日は久しぶりにROBOTSのアルバムを聴く。最近の音楽はなぜか安っぽく聞こえ、心が震えない!

何なんだ?この高揚感は?

ジュディマリ時代からTAKUYAのギターは好きだった!
あのテクニカルな技術は男としても憧れる!

このアルバムはギターが全面に押し出されている!

最近他のミュージシャンがやらないサビ前後のギターソロもバッチリある!

歌詞はほぼ英語詩だが格好いい。
よく意味が解らない所もあるが??

このアルバム<DYING MUSIC>はグルーヴ感も最高だ!

しばらくこれしか聴けない!

多分このアルバムが日の目を浴びる事はない!

TAKUYAが「イロトリドリノセカイはないけど、LOVERSOULは無くはないかな..?」と言っていた。

最後まで聴いて、なんとなくわかる気がする。

僕はこのアルバムに出会えて良かった!

「手紙をかくよ」や「KYOTO」もTAKUYAだが、こっちもTAKUYAなんだ!
東京に来てはや半年なんだけど、マジでお金が減りすぎてヤバい!

家賃やその他もろもろ払うと生活するだけで精一杯だ!

せっかく貯めてきたお金もなくなりつつある。

(>_<)

本気で考えなければ、出戻りになってしまう。

それだけは避けなければ!!

「メーデー、メーデー」

誰に向かって送ってんだ、救難信号!


本日も通信試みるが応答は無し!
別に何もないけど寝る前になると、色々考えてしまう事ない?

電気消して真っ暗だと落ち着くのかな?

普段殺伐としてる世の中にいると、ストレスもたまるけど、
1人になりたいっておもうけどさ、

でもさ、

他人を意識してるから、そういう事を思うわけで、世界に僕しかいなかったらきっと寂しくて死にたくなるんだろうな。
世界に誰もいなくて僕1人なら、こんな事を思う、僕の生きる意味なんてないよね。