未来予想図Ⅲ卒業してからもう20度目の秋相変わらず側にない同じ笑顔あの頃チャリンコで飛ばした商店街裏の道伊達眼鏡の縁から覗き見るあの娘の笑顔初めてニケツしたとき抱きしめる彼女の腕に蜂が留まり騒ぎ立て転んだ傷痕今も残るきっと何年経ってもこうして変わらぬ想いは見つめてふと想う貴女とならばずーっと心に描く未来予想図はほらあんなに愛した人は無かったねほうら思った通りに今も独りやも~んf^_^;