今朝から雨雨雨雨雨雨雨雨

昨夜から偏頭痛が続く上に腰痛も…


しかーし、家事都合の為に

うちから4、50㎞離れた


大刀洗町役場に行かんといけんかったけん、


弱音を吐くわけいかんかった


うちから1番の近道通るには


無茶苦茶狭い国道がある八〇峠越えしなければならない


否応なしに続く急カーブの連続


中腹辺りから雨による濃霧

夜は霊が出る噂やし絶対通りきらんバイショック!ショック!ショック!ショック!走る人走る人

今夜から深夜勤務やけん、

道路が混む前に帰りたかったしね


仕方なしに行きも帰りも


八〇峠越えしてきた


大刀洗町役場の所用を終えたのがわずか10分弱ガーンガーン

『もう終わったんかい!』

俺も妹も相ツッコミ(゜o゜)\(-_-)


行きは約1時間半やったんになぁf^_^;


時刻はまだ11時過ぎ


せっかくやから母の従兄弟にあたる爺ちゃん家寄ることにした


俺は父と提案した事を妹に告げた


『いや待ってん!その前にお母さんの実家跡どげんなっちょうか見に行こうや』

『あっ、そうそうアタシも気になっちょったんよねー』

てなわけで捜す事に


父と妹の所々の記憶を頼りにf^_^;


俺は車を走らせた


父の記憶力には驚くばかり

ようやく見つけた実家跡





『おかん、見ようかい』

思わずそう囁いた


玄関にあった大木がまだ残っていた

跡地は人の手に渡り立派な家が建っていた


近所のお宮で挙式を上げた両親の、そして鳥居のとこにある小さなドブ川に落ち泣きわめいた俺の思い出ある場所を見て泣きそうになった





『よし、爺ちゃん家行こうや』


再び遠い記憶を辿り捜した

『あったぁー、ここやん』

玄関脇にあるチューリップ赤達が迎えてくれた





だが留守(T_T)

しばらくすると帰って来た

『ご無沙汰してます』


『誰かと思った、よう来たね』


家に上がり昔話と現状を話し和みある時を過ごす






爺ちゃんとは母の葬儀以来だが


婆ちゃんとは実に27年ぶりの再会やった(>_<)


二人とも80歳を過ぎているが農家ということもあり、非常に元気だ
( ^^)Y☆Y(^^ )


昼ご飯食べるじゃろう?


ご近所さんがやりよる店へ





ボリュームある品数なんに¥750は安い!!ショック!





ランチを済ませ二人に別れを告げ家路へ


満腹状態でまたあの峠越え

所用時間1時間!早っ!!ガーン

帰宅してバタバタ夕飯を作る


今夜から深夜勤務(23時~)

いまだに偏頭痛がするけん

バブロン(ノーシンきれとるやんショック!)飲んで


軽く眠ることにするバーイ
(┬┬_┬┬)