金曜日にも関わらず福島県立美術館の入口前は長い行列
本物のゴッホを見られるなんて思いも寄らなかった。ゴッホ展があるのを知らないで下絵付きに塗り絵し始めて1カ月、まさに一期一会




ゴッホの自画像

年代で画法が変わって行く
晩年のアルル時代が好きです

今回の目玉「夜のカフェテラス」

絵の横には説明書きがありとても参考になる。27才で絵を描き始めて画家生活は10年間。最後はみんな知ってる通り麦畑の悲劇
モネやルノアールの色使いが繊細で美しい他の絵も展示してあった。ゴッホの油絵が立体的に浮き出る画法に感動
こんな素晴らし機会を与えてくれた福島県と絵を貸し出ししてくれたオランダ美術館には感謝です🧡






