昨日、なんとも言いようが無い夢を見た・・・・・



始まりはなぜかMARIAの愛華が俺の家で洗濯物を干していた。

その家ってのはリアルに子供のとき住んでいた市営団地の5F。

結構多くの洗濯物を楽しそうに(うれしそうに)干している愛華・・・・

俺は部屋の中からそれを見ていた・・・・


そしたら突然台風のような嵐になり、洗濯物が激しく舞う。
そして愛華の姿も見えなくなる。


俺は心配になったのかベランダに出て愛華を探している。
ベランダには愛華の姿は無い。

ふと下を見ると激しく舞う洗濯物の合間から地面に横たわる女の子の足。

そう、風にあおられて落ちたような感じだった・・・
5Fから地面に・・・


そしたら瞬間移動をしたような場面きりかえで愛華のそばにいた。
駆け寄り愛華を見下ろしている俺。

まるで死ん・・・・・いや寝ているような顔で横たわっていた。


そして、愛華を抱きかかえたところで目が覚めた・・・



あの夢はなんだったんだろう・・・・
悪夢は本来良いことが起きる予兆とのこと。
ただ、俺としてはしゃれにもならない夢。
これが好きな女性だったらリアルでもへこむ。


しかし、愛華の寝顔見たこと無いのに、はっきり寝顔が見れた・・・・
何でだろう・・・・


ただ、夢のおかげで今日一睡もしていません。


夢なら甘い夢見させてくれ・・・・・・・