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可愛い3人の子どもに囲まれて

上の子とtwinsの子育て中


産休に入ってから、実家に同居ということもあり、上の子のお世話以外、全ての家事は、全て母に任せていました。

上の子は年少さんだったので、ママが安静にしていないといけないことを丁寧に説明をする事で状況を理解してくれました。
いつもより張り切って幼稚園の準備をしてくれたり、着替えやトイレなども自分の事はしっかりやってくれたので本当に助かりました。


何より実家に引っ越しのため、年少少から1年通った幼稚園から実家の近くにある幼稚園に転園させたのですが、上の子はすぐに慣れてくれて新しい幼稚園に張り切って通ってくれました。

上の子は、10ヶ月から3歳まで保育園に通っており、3歳から1年間幼稚園に通い、この双子妊娠での転園で上子にとっては3つ目の園ですが、違う環境になっても馴染むのが早く登園を渋ったり、嫌がったりする事がなかったのは、親として本当に嬉しかったです。


そしてこの時期に一番ありがたかったのは幼稚園のお預りです。

朝の登園バスは自宅前に来て貰えるので、朝送り出して、夕方までお預かりを利用し、母がお迎えに行ってくれる日々。

日中は安静に出来ました。帰ってきてからもお風呂は、私の母と入り、ご飯を食べて好きな工作をしたりYouTubeをみたり自由に過ごして、電気を消したらコテっと朝まで寝てくれるので本当に助かりました。


ですが、日中たっぷり寝ている私は、娘が寝てから夜中まで寝付けず朝方に寝るという生活リズムはとても崩れていました。そしてまた日中眠気がマックスになり、夜寝られない日々...


そして9ヶ月に入るともうお腹が苦しくて苦しくて...寝ていても起きていても座っていてもよくお腹がカチカチになりました。

リトドリンという張り止めを飲み、副作用の動悸に耐えとにかくこの安静はきつかったです。








でも、この安静生活のおかげで臨月まで子宮頸管長は、40ミリをずーっとキープしていました。
早産傾向が全くなかった私、、、


これに関してはドクター👨‍⚕️にとても褒められました。まさに健康妊婦!!!

丈夫な体に産んでくれた母に感謝です。



でも本音を言うと


早く管理入院したかったのですが、出産する個人病院は管理入院は強制ではなく、私のように何も問題のない双子妊婦さんは、管理入院の必要がありませんでした。


毎度検診に行く時に今日から入院かな?と心待ちにしていたのですが、毎度毎度おうちに帰って大丈夫🙆‍♂️とお墨付き。。。

結局逆子のため予定帝王切開になりましたが、入院出来たのは、予定帝王切開前日でした。