私が毎日を一生懸命に生きる理由は。

悔いを残したくないだけである。

中途半端にヒトに群れて中途半端な持論を残して悔やんで生きるよりかは、

あの人はこういう考えというのをもうオープンに開示して生きる。

開き直りのような生き方。

自分の考えをしっかりと持つ。

いやなものは嫌という。

私のような古風な考え方の人はきっと多くいるだろう。

いかんせん無駄なものに使う時間がないんだ。

それで俺はいいと思っている。