無敗の3歳3冠馬の2頭の対決に最強の女傑もかつての牝馬3冠馬でラストランというすごい

世紀の一戦が今年のジャパンカップ(G1)。

 

ワクワクする。

 

だがもう「決断は下した」そう予想ね。

 

◎コントレイル

 

少しいまいちな距離の菊花賞も最後地力でねじふせた「奇跡の3冠馬」この馬と重ねてしまうのは英雄

今は亡き父ディープインパクトである。もうそういうレベルまで来てるともなるとここで有終の美を飾ろうとする

女傑を「世代交代だ」と打ち負かすのがこのスターホースであると思っている。

2400ぐらいの距離が多分一番いいだろうし、来年へ向けてまた世界一を目指す意味では、国内で一番の試金石となる

重要なレースとなる。勝つ。

 

〇アーモンドアイ

 

3歳時にここをぶっちぎる姿を見て「とんでもない女傑が出てきた」と思ったが、もうラストラン。

最後の最後もこの馬らしい走りを期待しているが対抗にとどめる。

 

▲グローリーヴェイズ

 

京都大賞典で覚醒したような気がした。香港ヴァーズを制しているように適距離。自在性、現在の完成度で3番手にする。

 

△デアリングタクト

 

僕は少し「天邪鬼」なのかもしれない。3歳牝馬が斤量的に圧倒的に有利なのに4番手という。

まあただ上位3頭は相当なクラシックディスタンスのつわものとみて4番手。

 

3強で堅いとか書いてしまうとどうも「ありがちで少し変化球を」という意味でグローリーヴェイズを入れてみました。

 

僕は今日はこたつでgdgdして5時にリップルリップな歯医者の定期検診。

来週火曜日にフラゲするミスチルのお金とかも卸してきた。

あとは出川哲郎の充電見て寝る。

 

そんな土曜日の夜。

 

こんな曲はいかが?

 

 

 

じゃあね。