学校がスタートしました。
今日はオリエンテーションと昼食会という日程です。
私はInternational ProgramのComprehensive Dentistryという科に所属します。
このプログラムはアメリカ国外の歯科医師のためのもので、今年は世界中から20名が参加しております。
初めて同僚たちと出会い、ヨーロッパ、中東諸国、アフリカ、南米、アジアと世界中から経験豊かなドクターが集まって来ていました。
文字通りインターナショナルな環境でとても楽しくなっていきそうです。
さて、Comprehensive Dentistryとはあまり聞き覚えのない科ですが、簡単に言うと、総合的に広範囲の治療を行う科です。
主治医として各科の専門医と連携しながら患者さんを治療していきます。
そのため、広範囲な知識と技術が必要になってきます。
教授、講師陣も各科のスペシャリストが集まり、
それぞれの専門的立場から意見交換を行い理想の治療を行っていきます。
New Yorkという土地柄、患者さんも多国籍です。加えてドクターも多国籍です。
文化も違えば、患者さんの望むもの、治療の考え方も多様になってくると思います。
その中で、理想の歯科医療を追求すること、とても有意義で良い経験になりそうです。

今日はオリエンテーションと昼食会という日程です。
私はInternational ProgramのComprehensive Dentistryという科に所属します。
このプログラムはアメリカ国外の歯科医師のためのもので、今年は世界中から20名が参加しております。
初めて同僚たちと出会い、ヨーロッパ、中東諸国、アフリカ、南米、アジアと世界中から経験豊かなドクターが集まって来ていました。
文字通りインターナショナルな環境でとても楽しくなっていきそうです。
さて、Comprehensive Dentistryとはあまり聞き覚えのない科ですが、簡単に言うと、総合的に広範囲の治療を行う科です。
主治医として各科の専門医と連携しながら患者さんを治療していきます。
そのため、広範囲な知識と技術が必要になってきます。
教授、講師陣も各科のスペシャリストが集まり、
それぞれの専門的立場から意見交換を行い理想の治療を行っていきます。
New Yorkという土地柄、患者さんも多国籍です。加えてドクターも多国籍です。
文化も違えば、患者さんの望むもの、治療の考え方も多様になってくると思います。
その中で、理想の歯科医療を追求すること、とても有意義で良い経験になりそうです。
