今日は、友人のインナーライズ53の

代表:富田欣和さんが開催されている

「ホンキキ」に久しぶりに参加。



お話の講師は、表参道で、古美術商

富士鳥居を営まれている栗原直弘さん。



美術を扱いながら、日本の伝統工芸、

モノづくりの再興を強い使命感を持って

取り組まれています。



「そもそもモノづくりは、自然界にある

物質を人間のエネルギーで変化させ、

神に捧げるモノをつくる行為」


「創意工夫とは、強制されなくても、

自主的に働くという日本人の在り方から

くるもの」


「いまの世の中を救うのは、日本人の

DNA、それは、思いやりや共存共栄

と、いった精神」


深く、本質のはなしに多くの気づきを

もらいました。



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