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ライフスタイルプロデュース メールレター 号外
2010年8月24日(火)
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【号外】 現在の「吉田松陰」による経営者の魂(たましい)が震える講義
9/15より「経営者のための『人間力』養成塾」本講座開講します。
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こんにちは。荻野淳也です。
残暑が厳しい時期ですが、皆様いかがお過ごしですか?
みなさまご自愛くださいますようお願い申し上げます。
私は、今月に入り、普段以上に毎日充実した日々を送らせていただいてます。
「何をするかよりも、まず、誰とするか」
「楽しいか、楽しくないか」
この2つを基準に毎日を送ることを、実践してまいりましたが、いままさに、
「一緒に何かを成し遂げたい人々と楽しく」お仕事をさせていただいてます。
いまわたしの周囲にある環境、そして、志高い尊敬すべきお客様や仲間の皆様
に感謝申し上げます。
さて、みなさんは、講義やセミナーで、魂がわしづかみにされたように
揺さぶられ、抑えようとしても、なぜかとめどなく涙が流れてしまうような
体験をしたことがありますか?
先日、林英臣先生による「人間力養成塾」1日講話を開催させていただき
ました。テーマは、「吉田松陰と松下村塾~その教育で志士たちが育った」。
わたしは、司会者として、前に立つ身でありながら、講義の後半から、涙が
あふれ始め、「魂が震える」といった状態のまま、涙を止めることが
できませんでした。
冷静な自分が「落ち着け!」と言っているにもかかわらず、どうしようも
ありませんでした。そんな経験は、いままでかつてありません。
周囲を見渡してみても、同じように真剣に話を聞きながら、涙を必死に
こらえている参加者の方が数多くいらっしゃいました。
ことばでは、表現するのは難しいのですが、きっとこのような講義こそ、
「吉田松陰」が幕末の志士たちに話していた「魂の講義」だったのだろう、
そのように感じさせる講義でした。
50名近くの経営者、会社役員、大手企業管理職、士業、コンサルタントの
方々が参加いただきましたが、きっと同じ思いでその場の雰囲気を感じて
いた人が多かったのではないかと思います。
講義の最後は、「凛とした神聖な空気」で満ち溢れていました。
【林英臣先生の講義録より(抜粋)】
・条件が整うのを待つのではなく、いまここでやるべき事をやる。
・日本列島全体が「野山獄」になっているのではないか。
(野山獄とは、吉田松陰が投獄されていた獄のこと。松陰よりずっと年上の
罪人たちが収容されていて、魂が抜かれた死人のような目をした人々、
人生をあきらめた人々であふれていた。
(が、松陰の講義によって、多くの罪人が情熱を取り戻した。))
ご参考:ウィキペディア 吉田松陰 http://bit.ly/Pxs7R
・この現代の転換期こそ、松下村塾で行われていたエッセンスをとり
入れるべき。
・いまここにいるひとりひとりが松陰となり、それぞれの松下村塾を
つくってほしい。
・吉田松陰をはじめ、先人の無念、志を受け止め、将来につなげていくのが
我々の使命。
・魂に火を点す教育がいまこそ、必要。
・種火があれば、人は燃えることができる。
・われわれの時代は、死ぬまで乱世の時代として、心して臨め。
当日、参加者の方々より、いただいたおことばをご紹介します。
http://www.keieisha.jp/seminar100915.html
ご参考:1日講話を受講された皆様の声
いま経営者、リーダーに求められているのは、ノウハウややり方ではなく、
「どうあるか」というあり方、です。
以下のとおり、9月15日より、「人間力養成塾」を本講座として、
開講しますが、自分自身のあり方とともに、これからの日本のあり方も、
一緒に学ぶ機会となればと考えております。
既に多くの方にお申込いただいておりますので、お早目のお申込を
おすすめします。
情報詳細&お申込みは、こちら。
http://www.keieisha.jp/seminar100915.html
【各回テーマ】
第1回:松下幸之助翁に学ぶ経営哲学と「四綱領」原点・大局・本氣・徹底
第2回:文明800年周期論と東西文明の交代、日本の近現代と今後の10年
第3回:大和言葉に学ぶ日本の心~その世界観と人生観
第4回:武士道~「山鹿兵学」と「葉隠」に学ぶ覚悟と本氣
第5回:日本人的経営論と「和道」による新グローバルリーダシップのあり方
第6回:日本人の根本DNAと「四綱領」発表
【開催日時】
第1回 2010年 9月15日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第2回 2010年10月13日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第3回 2010年11月17日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第4回 2010年12月15日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第5回 2011年 1月19日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第6回 2011年 2月16日(水)18:30~21:30(開場18:00)
以上
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ライフスタイルプロデュース メールレター 号外
2010年8月24日(火)
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【号外】 現在の「吉田松陰」による経営者の魂(たましい)が震える講義
9/15より「経営者のための『人間力』養成塾」本講座開講します。
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こんにちは。荻野淳也です。
残暑が厳しい時期ですが、皆様いかがお過ごしですか?
みなさまご自愛くださいますようお願い申し上げます。
私は、今月に入り、普段以上に毎日充実した日々を送らせていただいてます。
「何をするかよりも、まず、誰とするか」
「楽しいか、楽しくないか」
この2つを基準に毎日を送ることを、実践してまいりましたが、いままさに、
「一緒に何かを成し遂げたい人々と楽しく」お仕事をさせていただいてます。
いまわたしの周囲にある環境、そして、志高い尊敬すべきお客様や仲間の皆様
に感謝申し上げます。
さて、みなさんは、講義やセミナーで、魂がわしづかみにされたように
揺さぶられ、抑えようとしても、なぜかとめどなく涙が流れてしまうような
体験をしたことがありますか?
先日、林英臣先生による「人間力養成塾」1日講話を開催させていただき
ました。テーマは、「吉田松陰と松下村塾~その教育で志士たちが育った」。
わたしは、司会者として、前に立つ身でありながら、講義の後半から、涙が
あふれ始め、「魂が震える」といった状態のまま、涙を止めることが
できませんでした。
冷静な自分が「落ち着け!」と言っているにもかかわらず、どうしようも
ありませんでした。そんな経験は、いままでかつてありません。
周囲を見渡してみても、同じように真剣に話を聞きながら、涙を必死に
こらえている参加者の方が数多くいらっしゃいました。
ことばでは、表現するのは難しいのですが、きっとこのような講義こそ、
「吉田松陰」が幕末の志士たちに話していた「魂の講義」だったのだろう、
そのように感じさせる講義でした。
50名近くの経営者、会社役員、大手企業管理職、士業、コンサルタントの
方々が参加いただきましたが、きっと同じ思いでその場の雰囲気を感じて
いた人が多かったのではないかと思います。
講義の最後は、「凛とした神聖な空気」で満ち溢れていました。
【林英臣先生の講義録より(抜粋)】
・条件が整うのを待つのではなく、いまここでやるべき事をやる。
・日本列島全体が「野山獄」になっているのではないか。
(野山獄とは、吉田松陰が投獄されていた獄のこと。松陰よりずっと年上の
罪人たちが収容されていて、魂が抜かれた死人のような目をした人々、
人生をあきらめた人々であふれていた。
(が、松陰の講義によって、多くの罪人が情熱を取り戻した。))
ご参考:ウィキペディア 吉田松陰 http://bit.ly/Pxs7R
・この現代の転換期こそ、松下村塾で行われていたエッセンスをとり
入れるべき。
・いまここにいるひとりひとりが松陰となり、それぞれの松下村塾を
つくってほしい。
・吉田松陰をはじめ、先人の無念、志を受け止め、将来につなげていくのが
我々の使命。
・魂に火を点す教育がいまこそ、必要。
・種火があれば、人は燃えることができる。
・われわれの時代は、死ぬまで乱世の時代として、心して臨め。
当日、参加者の方々より、いただいたおことばをご紹介します。
http://www.keieisha.jp/seminar100915.html
ご参考:1日講話を受講された皆様の声
いま経営者、リーダーに求められているのは、ノウハウややり方ではなく、
「どうあるか」というあり方、です。
以下のとおり、9月15日より、「人間力養成塾」を本講座として、
開講しますが、自分自身のあり方とともに、これからの日本のあり方も、
一緒に学ぶ機会となればと考えております。
既に多くの方にお申込いただいておりますので、お早目のお申込を
おすすめします。
情報詳細&お申込みは、こちら。
http://www.keieisha.jp/seminar100915.html
【各回テーマ】
第1回:松下幸之助翁に学ぶ経営哲学と「四綱領」原点・大局・本氣・徹底
第2回:文明800年周期論と東西文明の交代、日本の近現代と今後の10年
第3回:大和言葉に学ぶ日本の心~その世界観と人生観
第4回:武士道~「山鹿兵学」と「葉隠」に学ぶ覚悟と本氣
第5回:日本人的経営論と「和道」による新グローバルリーダシップのあり方
第6回:日本人の根本DNAと「四綱領」発表
【開催日時】
第1回 2010年 9月15日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第2回 2010年10月13日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第3回 2010年11月17日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第4回 2010年12月15日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第5回 2011年 1月19日(水)18:30~21:30(開場18:00)
第6回 2011年 2月16日(水)18:30~21:30(開場18:00)
以上