昨日、稲盛さんがJALのCEO、会長就任を受諾されましたね。
そのときのコメント
「国のシンボルとしてのJALのために、でなく、
そのなかの社員の幸せのために働かせていただきます」
このひとことに、JALが没落していった原因や
稲盛さんが経営者として、いちばん大事にしてきたことが
凝縮されているように感じました。
真剣に、社員の幸せを第一に考える経営のあり方を
考える時が来たようです。
こちらも、ご確認ください。
http://ameblo.jp/junya27/day-20100114.html