こんにちは!じゅんやです!

 

 

今回は

 

筋トレと睡眠は密接な関係にある!

眠りが筋肉を大きくさせる理由とは?

 

 

について紹介します!

 

 

 

 

筋肉は

 

トレーニングと同時に

 

作られているわけではありません。

 

 

 

睡眠中の体を休息させる時間に

作られることがわかっています。

 

 

 

睡眠不足は筋トレ効果を

 

出にくくするだけでなく

 

太りやすい体質にも関係しています。

 

 

 

筋トレの効果を最大限に

 

発揮するための

 

睡眠時間について詳しくご説明します!

 

 

 

ダラダラと夜更かしをして、

 

自然と睡眠時間が

短くなっていませんか?

 

 


そんなあなたはこれを読んで

 

筋トレの効果を何倍も上げて、

 

誰もが憧れる腹筋を手に入れることでしょう!

 

 

もう過去の自分とは、おさらばです!

 

 

 

筋肉は睡眠中に作られている

 

 

これを絶対に忘れないでください。

 

 



頑張って筋トレをしていると、

 

筋トレ中・筋トレ直後に

 

筋肉が作られているイメージを

 

持つ人も少なくありません。

 

 

 


しかし、筋肉が作られているのは

 

眠りについてから1~3時間後、

脳からたくさんの成長ホルモンが

分泌されているタイミングです。

 

 

 

正しい筋トレをいくらがんばっても、

 

常に睡眠不足の状態で

 

理想の筋肉づくりができないのは

 

このためです。

 

 

 

まずは“筋肉が作られるのは睡眠中”

 

ということを覚えて

 

眠る時間を見直すことが第一歩となります。

 

 



また、眠る時間が短い人や睡眠不足の人は、

 

食欲を増幅させる「グレリン」という

 

ホルモンを分泌されることが

 

最近の研究で判明しています。

 

 

 


さらに食欲を抑えてくれるホルモン

 

「レプチン」の分泌量が

 

減少することもわかっています。

 

 

 


つまり、睡眠時間が足りていない人は

 

自分の意思だけでなく

 

ホルモンの働きで食欲が上がってしまう

 

危険をはらんでいるわけです。

 

 

 


筋トレの効果が出ないだけでなく、

 

太りやすいルーティンに陥るのは

 

なんとしても避けたいところ。

 

 

 


規則正しく7時間半の睡眠をとれば、

 

筋肉を作ると同時に

食欲をコントロールして

食べ過ぎ防止にも一役買ってくれます。

 

 


睡眠時間をしっかりとることは、

 

筋肉を作るだけでなく体を休めたり

 

日中のパフォーマンスを

 

上げるためにも効果的です。

 

 

 


“筋トレ効果を最大限に発揮したい”

 

と考えている人は

 

ぜひ7時間半睡眠を意識して

 

これから過ごしていきましょう!

 

 


最後まで読んでいただき

ありがとうございました。

 

 

じゅんや