SNOWBOARDしようよ。 | J1のyeah!yeah!!686

SNOWBOARDしようよ。

台風が過ぎ、晴れ間が見えたので散歩がてらにスケートパークへ。

久しぶりのスケートTime。

いつものメンバー。

いつものキッズ達・・・

おっRYOGA久しぶり!



ノンビリとスケート。


ryoga friendから拝借。

そんな中学生のRyogaと話す。

J1「Ryouga,冬からスノーボード始めようぜー。」

Ryoga「ヤダヨ。コケても痛くなさそうだけど怖いもん。」

J1「よっぽどスケートの方が怖いと思うけれど・・・」

Ryoga「足が離れないの怖いよ!」


やればすぐに色々出来そうなのにな・・・


身近にいる子供達にはスノーボードの楽しさを伝えていきたいと思う今日この頃。

オフシーズンに室内ゲレンデで滑る子供達。

楽しそうに滑る顔、そうでない顔。


「君はスノーボードでどうなりたいの?」


楽しいはずのスノーボードが彼らには今どう感じているのか?

自分は親じゃないから見ているだけ。

でも、自分の周りにいる子供達には楽しさと自分を成長させてくれる要素のひとつでもあるよ。と教えていければと。 

遊びじゃないんだよ!と言われた事もある。


「でも、楽しくなければ先に何が見えるの?」


子供から大人まで楽しめるスノーボード。

スポーツと言われるけれど、自分はカルチャーだと信じています。

「スノーボードしようよ!」

今シーズンひとりでも多くのスノーボーダーに滑る事の楽しさを伝えられたらと思います。

そして、そこから自分も教わる事も多いのも事実。

子供達から教わる事、オジサンボーダーから教わる事、女の子ボーダーから教わる事、ライダー達から教わる事・・・

「生かされていますな。」

今の686TEAMも同じです。 

TeamManagerとRiderの関係。 

「 = 」 対等です。 

お互いに成長です。

楽しそうに滑り、それを伝えていける今の686TEAMに今シーズンも期待しています。

そして自分は・・・

もう一度Ryogaを誘ってみよー。 と思うのでした。