とゆうことで
2度目の参戦はさいアリでございます。
初の!
ついにこの日が
待ちわびた!
プレミアムキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
しかしひとりぼち・・
さみしい。
冒頭、とてつもなく興奮した様子ですが、
当日ひとり参戦とゆう孤独からか
なかなか気持ちにエンジンかからず。
と、そこのM氏からのTelefone
「起きてー!!早く準備してー」
と、その喝に重い腰を上げーの
電車に乗り込みTONE聴きこみのなんとかモチベーションを上げる。
開場間もない現場はやはりすっごい人で、
改札出ると毎度のごとくダフ屋の兄さんに声掛けまくりのわたし。
(そんなにチケ求めてそうでしょうかわたし)
D:「いい席アルヨ♪」
(こっちはプレミアムだよばかやろー)
はー!こーわーいー
でも今日観たら絶対明日も来たくなっちゃうんだろうな
って焦りの気持ちから少しだけ話しかけ易そうな若い兄さんに
相場を聞いてみる。←え?
そしたら兄さんくいつくくいつく・・
D:「いつの欲しいの?どの辺がいいの?」
わたし:「いや、友達が明日来たいようなこと言ってまして・・」←おまえだろ
「だいたいどれくらいなのかなーと・・」
D:「ん~席にもよるけど、200レベルで〇万くらいかな~」←衝撃ですので金額伏せます。
え?
MAJIDESUKA
わたし:「そうなんですね~わっかりました。」
はやばや退散しようものならすかさず兄さん
D:「じゃあとりあえず連絡先教えて」
え?
(こわーい)
わたし:「あっ、はい。080の~・・」←おーいっ!!!
D:「じゃあ、明日来るようなら連絡して!」
↑めちゃめちゃ笑顔
はぁ~
ばかやろーわたし
気を取り直してさっそくプレミアム専用ゲートに向かうと
さすがプレミアム!
並ばなくていーし、なんかシダックスのスペシャルルーム思い起こさせる入口だし
↑写真なくてすんません。
なんだか高級感溢れるとゆーか
特別待遇感満載でここにきてやっとテンション上がって参りました。おっそ
当日発券されるまで席がどこだかわからないシステムもなかなかドキドキします。
あまり期待かけちゃうと残念な結果なときの落ち込みようハンパないんで
神様に贅沢は言いませんでした。
今回わたしはP‐3だったのですが、
席に着くまで座席表把握してなかったので
係のお兄さんにココドコデスカ?と聞いた途端
度肝抜かれました。
なんせ花道脇のメイン向かって左(チャミ側)
ものすっごイイ席じゃないですかー!
しかも花道から二人目ー
神様仏様そしてユノ様
ありがとうございます。
まじめに生きてきてよかた。
これからも悪いことしないで人に優しく生きてゆきます。頑張ります。
開演までは隣のこられたマダムと終始ユノについて語り合い。
とても良い方で、実はわたしゆちょんも好きなんです。
いや、5人みんな好きなんですの告白にも
みんな素敵だよね~
って、わたしのディープなゆちょ愛の話にも嫌な顔せず聞いて下さいました!
今回マダムは初参戦とのことでしたので、
ライブの流れとポイントを軽く説明し、
ここではこうで
このときはこんな感じになんて
↑今思えばすごいうざい奴
始まる前にはなんかすっごい仲良しムードになっちゃって
いざ、本番スタートです。
オープニングB.U.T.の
ドンドンドドンドドンドンドン
ドンドンドドンドドンドンドン
ドンドンドドンドドンドンドン
は~きたきた
当然ながらチャミの
♪散々焦らされドックンドックンこんなに条件反射
今度は絶対こっちが有利に持っていかないとDanger
ライバルが100万人いたって
I´m your結局No.1 No.1
ってその近さにもうこの上ない発狂かましまして
ペンラなんてもうすっとぶんじゃないかってくらいブンブンからの
ドンドンドドンド
バーン
ユノ様登場
♪雷鳴を轟かせ
虎視眈眈と狙って
誠実が売りでも
やるときゃやるでしょ
ごちそういただくなら
いつだって熱帯夜 熱帯夜
このときセンターに立ったチャミに夢中とゆーか
もうむしろ頂点に達す?
姿目に入らずで、ユノの登場にもかかわらず前方向いてひとり
気が狂ったようにキャーキャーしてたら
すかさずマダムが左肩を
ポンポンポンポン!!
え?
後ろ振り向けばほんの5m先に
ユノ様のウシロスガター
ゆちょんI LOVE YOUのヨジャ絡み
ぶりに失神するかと思いました。
ユノのおしりがすぐそこサンクス拝拝拝
こんなに近いんですか!?
この距離いーんですか!?
もう花道歩くときなんて手を伸ばせば届きそうで←言いすぎました。
通常の「ユノー!!!!!」の叫びのところ
今回「ユノっ、ユノっ!!」って語りかけ?程度で声届くみたいな感じです。
そしてしょっぱなメインに向かうユノと目が合い←確実です。
マダムについパシパシしてしまい
「今ユノこっち見ましたよね!!??
わたしに任せてください!」←なにをだよ
ってだいぶ調子乗ってましたこのとき。
ほんと申し訳なかったと思ってます。
マダム終始わたしの止まらぬ興奮っぷりに笑っておられました。
もう開始早々HP約4割は消費してしまいましたが、
その後も素晴らしいステージを堪能
HIGH TIMEに差し掛かり
恒例の銀テ
パーン
では数秒ほど天に向かって手のひらひらひらさせてみるも
やっぱこの位置だと落ちてこないわね。
って我ながら冷静な判断のもと
すぐさまステージへ目線切り替えるわたしでしたが、
隣見るとマダム
隣の隣のほうまで必死に銀テ奪いにゆくその姿に圧巻
(開始前、わたしが新潟で3本げっとしたこと自慢げに話してしまったせいだ)
STLではペンラをタオルに持ち替えまして頭上振り回してたら
水かぶったチャミが自分のタオルで雑に拭いた後
そのタオル客席に投げ込みまして
なんともうらやまーと
思いながら
まだびしょびしょで走ってくるチャミ様に
わたしのタオル使って!!
って勢いに任せ花道へと投げ込もうとしましたが、
(ここは日本ここは日本)
と言い聞かせ気持ちにストップかけました。
こんな盛り上がりの中、強制退場はごめんだわ。
そうしてすべての曲が終わり
帰り際なんともあっさりなさよならを交わした後、
お名前くらい聞いとけばよかったとそこがなんとも心残りです。
この場をお借りして本当にありがとうございました。
今後のツアー絶対に1回はプレミアムでと誓いました!素晴らしすぎた!
こんな距離で観てしまったらやっぱ明日も
行かなければならない。
帰りの電車はもうそればかり考え帰宅しました。
[画像お借りしました。]