lotte


協調性という言葉が存在しない私の家族。


わりとおおらかな父親、風変わりな母親、冒険家の兄、


わがまま放題な妹、そして私。


そんな個性派揃いの集まりで、


今回はゴルフの打ちっぱなしへ行って来ました。


兄が最近、ゴルフを始めたらしく、父親に指導を願い出て


初の親子対決?となったわけです。


私達女性陣は二人の様子を見守りつつ、横であーだね、こーだねと


ぶつぶつおしゃべりをしながら打ちっぱなしに専念。


アイアンという武器を使いこなせない私は、


もっぱらドライバーonlyで攻めまくりました。


一打一打 入魂込めて打っているだけあってか?


10球打つと、もう汗がだーっと出てきて、、、


ストレス発散にもなるし、


脂肪燃焼にもってこいな運動だわ、と・・・


ここぞとばかりに打ちまくりました。


ゴルフというスポーツは、老若男女問わず、


また個性派揃いのうちの家族にとって、唯一、一致団結?できるものでは


ないかと。ゴルフ


ちょっとゴルフに期待を込めてみたものの、


結局、性格の問題であるから、、、。


と協調性が無いことに開き直りを覚えた一日でもありました。





green tea


夏の飲み物と言えば、麦茶。


でも今年は一味違ったお洒落な夏になりそうです!


というのも、前日、スターバックスコーヒーにて注文した


シェイクンレモングリーンティー☆が、あまりにも美味しかったため、


私にとっての夏の風物詩は、麦茶から


シェイクンレモングリーンティーへと移行したからです。


すっきりしていて、飲んだだけで爽やかな気分を


味わえます!今年の夏は、麦茶でなく、


シェイクンレモングリーンティーで暑い夏を乗りきっていこう


と思います。

osushi


お給料日アップ。 テンション上がり、気の知れた友と共に


沼津魚がしのお鮨を食べにGO GO GO足あと


今日のテーマは誰も教えちゃくれない恋愛話について。


席に着いた途端、彼女の口から出た言葉・・・。


それは 「最近密かな恋があってね~」


と。


それは、紛れもなく思いを伝えられないもどかしさを楽しんでいる


彼女の心の中の気持ちであった。


話を続ける彼女は、「この年になるといいなと思う人には必ず彼女がいるか、


結婚しているのよねー、そうかと言って、この思いを伝える

勇気もないしー、、。親には、いい人いないの~?or 実家に戻って


来なさい、としか言われないし・・・。


密かな恋を楽しんでいる場合じゃないってわかっているけど、、、」 と。


実家に戻ると言って早6年。

「お前には何度騙された事か」 と帰郷する度に家族から非難を受けている彼女。


そんな彼女は、もうかれこれ4年?位、付き合っている男性がいないのだ。


確かにこの年になると、回りも結婚ブームだし、両親が心配する気持ちもわからなくは


ないけど。実家に帰ったからといって、出会いがわんさかあるようにも思えないし。


それに、自分の夢を諦めてまで、結婚に全力疾走する気にもなれず・・・


ひたすら彼女の密かな恋について聞いている私。


一体私達にはいつ春が訪れるのでしょうね~。と。最終的にはこの言葉でまとまったものの、


二人とも結婚願望がない、という結論にまとまりました。


でもちゃっかり縁結びのお守りを買って身に纏っているじゅんでした。

osu-bar


もうかれこれ10年位?のお付き合いとなる高校時代の友達と会ったときのこと。


彼女は3年前の秋に生涯の伴侶となる旦那様とゴールインベル


し、現在は病気療養中であります。その日は青山にある漢方のお医者さんの


所へ漢方を買いにいらしているとの事で、僅かな時間であったけれども、


LUNCH & CAFEという至福の時を一緒に過ごしました。


療養中ということもあってか、彼女は以前にもまして、ほっそりしており、


少し元気が無かったように見えました。


話を聞くと、お医者さんにはとにかく野菜を沢山取るように、と言われ、


毎日6種類以上の野菜(色は3色以上)を調理し摂取しているそう。


自分の為だけじゃなく、旦那様の為にも健康であり続ける為に


頑張っている姿がひしひしと伝わってきて。


自分の不摂生さが情けなくもあり、このままではいけないという


自分の生活を見つめ直した一日でもありました。


一日も早く彼女の病気が治りますように、


と願うばかりです。



おみくじ


英語のおみくじをひきました。


今日一日の運勢を占うものではなく、そこには


和歌が。。


Let us but be gentle, honest-


Though we lack the worldy greatness,in the bamboo-grove of life,


To tower over all.


人は何よりも第一に、素直でありたいものです。たとえ、あの竹の節のように、世の中に目立って優れた才能が有る無しには拘りません。どのように才能が優れていても、心がひねくれていては、すべての事がゆがんで見え、不平や不満が絶えず、苦しみ悩むことになります。何よりも先ず、心が素直であることが、明るい人生への出発点であります。(先ず第一に心は素直であるように)


とのこと。

ふむふむ。


もっと素直になろうと心に誓ってみたじゅんでした。