初参加、韓国バースカフェ、その③
その②からの続きです。さて、2018年1月に、ヒプノセラピー養成講座2018を受講することになった。その時、最初はね。ああもう、教会のことも含めて、親子関係についてがっちりセッションしようと、思ってたんだ。でも、ちょうど受講生の1人が教会の人で、言おうかな、どうしようかな、と迷ったけど、その時は告白できなかった。なんでかと言うとさ、その人のセッション内容が、どうしても教会員であるうちの親に重なっちゃっててね。ああ、ここで私が2世とか言ったら、私も感情的になって、セラピスト役とかできなそうだな、って思ったからだった。(もしかしたら彼女もすでに2世だと、知ってたかもしれないけど、私の気持ち的には言わないほうがよかった)でも、結果的に、告白しなくても、十分すばらしい内容を受け取ることができ、大満足だった!そして、きっと、また時が来るだろうと、思って放置してたんだ。(告白することとか、自己開示についてってことね)ただ、やっぱりどうしても、夢である脚本とか、童話なり物語を書くとなると、ありのままの自分を受け入れてないと、限界があるということに気づいてた。だから、どこかのタイミングで、自己開示したいとは、思ってたんだよね。そんな時、バースカフェの宣伝がハピソ内でされ始めた。今までは、ああもう絶対、バースカフェに来てる人、大半が教会員か元教会員だろうし、そういうエネルギーはイヤだから、あたしゃ行かないぞ!と思ってた(笑)きれいすぎるのはイヤだし、吐き出したくもないし、ともね。で、今回はそろそろ、参加してもいいかなって、気持ちもあったんだけど、仕事が詰まってるし、またこの次にしようかな~と先送りしてたんですよ。そしたらさ…来ましたよ、お知らせ、シンクロが、ガンガンと続きはその④へ!