明日のお寺でのライブに間に合うように!!と又もや急きょ!な ねーさんの無茶ぶり にも... 明日のお寺でのライブ に 間に合うように!! と 又もや急きょ!な ねーさんの無茶ぶりにも関わらず、昨日のオーダーから、こんなにすてきなのを創ってくれた弟分、 雲南の匠に最上級のリスペクトを🎵 おうちの形の募金箱 鳥の巣箱じゃありません(笑) 熊本の震災への支援を始め、これからの私のライブでは、可能な限りこの募金箱を連れて歌っていきます。 白築純ニューアルバム namaはサンスクリット語で 感謝 という意味。 一枚3000円につき500円を、そのライブの趣旨に沿ったところに、売れた枚数分の寄付をしていく活動をスタートしました。 今の私は ここでの温かい暮らしがあるからこそ、こうして歌を創り届けることが出来る。。 地震や様々な災害、病気や障がい、差別、そして戦争など… 苦しみや悲しみの中にある人達が求めているのは、ほんとうはどんな人だってきっと、温かいおうち(家庭)なのだ、と想うから。。 私のライブで行える募金活動なんて、本当に微々たるささやかなものだ。 でも、それでも、なんにもしないより、何か出来ることから、行動したいと思う。 もしかしたらそれに何かを言う人もいるかもしれない。 でも、何もせずに文句を言ったりする人より、行動して文句を言われる人になった方が、ずっと いい。 そして、出来るなら、このおうちにお金を入れてくださった人達が、今の自分に感謝し、見えない誰かの幸せを願い 、悲しみをシェアし、助け合う温かい心を繋いでいってもらえたら、と願わずにはいられない。 そんな私の、ひとりよがりかもしれないけれど、グラスゴートミュージックでやっていきたいちいさな活動、でも、実は壮大な理念…(笑) おうちの形の募金箱… ちゃんと扉がついててびっくり! うれしくて感動して、ちょっと涙でうるるん、です。 みんなの思いを集めて、ちゃんと正しく届けたいと思います! 学っ!ありがとう。。 あ、創ってくれたのは、雲南が世界に誇る木の匠、深田建具店の木工作家 深田学氏です。 小さなものから大きなものまで… 心を込めたモノづくり… 皆様よろしくお願いいたします(笑) 明日のライブは 雲南市大東町養賀 円明寺にて 2時から… 入場無料です。ぜひに。。 Jun Shiratsukiさん(@junshiratsuki)が投稿した写真 - 2016 May 28 7:19am PDT
笑顔の手 作りし空豆手渡され 吾が食卓は翠に染まる私にとって大事な弟分であり、山陰を代... 🎵笑顔の手 作りし空豆手渡され 吾が食卓は翠に染まる 私にとって大事な弟分であり、山陰を代表する大人気ユニット、よしととひうた 、マイトリー のギター(時々歌🎵)担当、ひうた が、最近畑をやっているという話を聞き、私も食べたいわーと言ったら、なんと、翌日に! 松江で仕事だったところ、届けてくれました‼ ひうた初めてのそらまめくん! なんてうつくしいのでしょう! そして、自作そらまめを持つひうたの笑顔の、なんといい表情! いろんないろいろがあって、ねーさんはちょっぴり心配していた時期もあったのですが、いろんなことを考え 立ち止まりながら、新たな自分の根っこを深くするために、土を耕し汗を流したであろうその時間、を想うと、今まで食べた空豆史上(笑)一番の美味しさでした。 実もしっかり入っていて、グリルで焼くのと、塩茹での両方を楽しませてもらいました。お弁当にも、私のビールのおつまみにも、たくさん頂いて豊かな食卓。。 折しも中国産鰻の恐ろしい記事を読んだ後だったので、余計に心に染みました。 ちゃんと顔の見える食の環境を大事にしたいな、とつよく思うのであります。 モノを買うのも、この人が作ってるから、この人が売ってるから、安心だな、って。 信頼、ということばが、問われる昨今ですが、信頼されるグラスゴートミュージックを目指して、CDと空豆のセット、とか売っていきたいな、と思った夕暮れのひととき、でした。 土にまみれて、汗かいて、、いろんな風や匂いを感じて… ひうたのこれからの音楽、ますます楽しみです。 実は一緒にトークショーとミニライブの企画も控えております! 又近くなりましたら情報解禁致します🎵 次はなんの野菜かな〰(笑) たのしみたのしみ。。 Jun Shiratsukiさん(@junshiratsuki)が投稿した写真 - 2016 May 25 6:41pm PDT
先日、大事な弟分と妹分の披露宴に出席し、演奏してきました。その引き出物にかかっていたすて... 先日、大事な弟分と妹分の披露宴に出席し、演奏してきました。 その引き出物にかかっていたすてきな現代版?水引のようなものを「あ!これかっこいい!ぼくにちょうだい」と言って、自分の部屋でごそごそして出てくると、「まま、写真撮って、女の子になるから!」と、瞼をひっくり返して二重にし、姉のつけ襟をして、しゃなりとポーズ。 「次は男らしいやつ!」と、自分の制服を肩にかけて、学ラン風に。氣志團の人みたいでしょ?だって(笑) 七歳の考える 男らしさと女らしさ… なんだか表情もそれなりに研究してるとこが可笑しくて…😆 小さい人の感性に いつもいつも刺激と癒しをもらいます。 高いおもちゃよりも、こんな小さなもので広がるイマジネーションの世界。 ままもこどもになりたくなります。 Jun Shiratsukiさん(@junshiratsuki)が投稿した写真 - 2016 May 22 5:21pm PDT