未回収あの頃はお互い若くてさまだ大事なことなど気付かずにただ自分らしさ否定されるだけで素直になれずに足掻き続けてた今ならさあなたのことだけとワタシのことだけを考えた人生とするならば偶然に街角で会えて今ならさなにかを伝えられる気がしてるちゃんと別れが言いたいそんな未回収の詩があってもいいと、そう思うんだよ。