落葉に感じること指先に冷たさが頬は赤く色づき枯れた葉は道を敷き詰めてもう帰り道でもまだ夢のつづきあの子に想いを馳せながら届けるためにこうしてはいられないナニかを変えたくて一歩踏み出す新しいモノ手に入れるんだ