とぅれいと同じくらいの目線の愛だと信じて僕は勘違いして子供のように君からは包み込むような愛ただもらってた僕は気づけないまま君にただ…君にただ…遠い街君は変わらぬ朝迎えてるの?僕はいまさら気付けた君の愛を持った心はもう今は…