そういえば先日なにかと話題の会田誠展に行ってました。

僕の自慢のX10で写真撮ったもんだから容量でかすぎて読み込んでくれませんでしたので
写真はあげられないけど。
加工とかPCのことをもっと詳しくなりたいと今切実に思っているので就活終わったら
色々手をだしてやろうと考えている。




さてさてこの会田誠さん、なかなかのインパクトのある作品でして、
電車の中で上向いて寝てる人ぐらいずっと口が空きっぱなしだったのを覚えています。

美少女×戦争×グロさ みたいな感じの作風が多いです。
昔の美術品の表現法法を現在の時代背景に照らし合わせて書かれている人です。

一見なんなんだこれは!って感じの作品の中から一生懸命その作品の意図や背景を考えていたんですけど、考えれば考えるほど頭の中がもじゃもじゃしてきてわかんなくなるもので
その辺はまだ角南淳というホモサピエンスに“深さ”がないということなのかもしれません。

でも会田誠さん自身も表面的に見て欲しいとおっしゃっているコーナーもあったの
間違ってないのかもしれない。




ただ一つ分かったことそれは
会田誠さんは変態ロリコンアーティストということです。

あ、いやもちろんいい意味で(*´σー`)