ご無沙汰しています

更新遅れてしまって本当にすみません


私は元気にしています^^

というか、元気になりました(笑)




コメントを下さったじゅんさん、そして応援してくださっている皆様、本当にありがとうございます。




辛い時期がきてしまって精神的にやられてしまい(笑)1、2週間ほど死んでおりました





このブログを始めたからには、きちんと書き上げたいので戻ってきました!ε=ε=┏( ・_・)┛




この話にはまだまだ続きがありますので、暖かい心で読んで下されば嬉しいと思います(^w^)







今日は携帯からの更新なので

また改めてパソコンから更新していきます♪♪







それでは ノシ ☆














なんだかんだ言いながら

頑張って下北沢まで着いた私達






「わあ~~~~~ハートずきゅん







下北沢へは初めて行ったので、びっくり!

私のすごい好きな街並みでした♪






「俺も好きだから、じゅんこも気に入ってくれて良かった^^」



「ほんとにオシャレな街なんだね♪♪」



「うん♪♪    …あ。スタバ。」



「ほんとだ…」






「…いや!!いい。行こう…」



「う、うん・・・」









通り過ぎるも、うしろを気にするオッパ









「・・・。」




そして立ち止まる




「オッパw?」




「ごめん。。じゅんこ・・・。スタバ寄っていい?くすん











ふふ^^wwwww

言うと思った~wwwwwwww










「いいよ^^*行こう♪♪」







ほ~んとにスタバが大好きなオッパラブラブ







「ん~じゅる・・コーヒーやっぱりいいネ♪好きぃ~ハート







私もだよ♪



コーヒー大好きで良かった♪(^O^)/









こうして、またまた

スタバでまったりする私たちなのでしたにゃハート②











他愛無いことで笑い合って、バカな話ばっかりして、また笑って・・・



ほんとうに楽しかったなぁにこ







時々無言でも自然体で居られたし、目が合ったらお互いほほ笑んだり^^







ますますオッパが近くなって



どんどんオッパを好きになっていきました。













「あ。そうだ♪」




「ん?^^」



「はい。これハァト










「わああああ~~~!!!!!!わぉほし





「作ってきたよ^^オッパの好きなアップルパイ」










実は、オッパが食べたいと言っていたので

前日の夜に作って持って行きました♪









「ありがとおおおお!!すっごいねハートこれ!おいしそう!顔文字ニコ








今はスタバにいるっちゅーのに



勝手に箱の中をあけるオッパwwwww





「ちょ、ちょっと…あんぐり涙







ここ、お店ですけど?笑

(まあ、そんな時に言った私が悪いけどネ)









正直、嘘でもこのリアクション嬉しかったです吐血













ちなみに、カットして持って行ったのですが



その前の焼き立てのアップルパイがこちらぺこハート②





日韓♪コーヒーちっくな片思い!-CA3C07450003.jpg




ちょっと失敗しました。。。

あんま甘くならなかった。。。


ごめんねオッパ汗









「ありがとうっ!!!! 明日食べるね~キャ



「うん♪良かった~^^喜んでくれて」







そのあとスタバを出て、また下北沢をぶらり歩く




色々な雑貨屋さんや服屋さんを周りました^^







ふら~っと2人で歩いていると




可愛いネコちゃん発見キラン!きらきら!!





「きゃ~~~!!きゃっ


「きゃ~~~!!きゃー




二人できゃーきゃー騒ぐwwwwww




でもほんとにもう可愛かったんですラブ



「写真とらせてもらいなよー^^」




「そうする~^^」






という訳で、、、


こちらのネコちゃんハート




日韓♪コーヒーちっくな片思い!-CA3C07470001.jpg


許可を得てカメラにおさめました(*^^*)


オッパと二人できゅんきゅんしてました♪笑






下北沢はほんとにオシャレだし、素敵な街ですね○°






続く(゜∀・)♪






「美味しかった~^^ありがとう」



「どういたしまして^^」







「わーい!! オッパが嫌いな原宿~ぷぷ



「竹下通りかぁ…ガクリいいんだけど、人ごみが…」



「ふふふwどんどんテンション下がっていくねハート②



「そんなことない!! じゅんこの方がボ~っとしてるよへへ



「私はいつもだもん~。のんびり建物とか見たいし(´`*)」










ときどきオッパは、私の顔の前で手を振る(笑)






「じゅんこ~??^^ ぼーとしてるヨ?♥akn♥



「してないwしてないw 散歩楽しんでいるだけだよ」



「おばさんみたい!!(笑)」



「うっ…うるさいなぁ。ジーオッパの方が年上じゃん」



「フフフww ちゅかれた~??」



「オッパに荷物もってもらってるから大丈夫だよ(^^*)」



「おれ・・・ちゅかれた・・・涙きゅ・・・休憩。。。」



「はい(笑)ww」









その後、竹下通り以外にも


オッパはいろんなお店に連れてってくれました。



ぜーんぶ、女の子のお店ラブゥ



「オッパは色々見なくていいの?」と聞いても





「せっかく東京来たんだから、じゅんこを色んなところ連れて行きたいよ♪それに俺、いつでも来れるし。じゅんこに似合う服とかみたい^^」


と言ってくれたので、たくさん女の子のお店へ連れて行かれましたハァト










「わぁ!これ可愛いーーーー!!」


「きゃーー!!可愛いーーーー!!」







服の趣味が合う私たちは、意気投合。



シンプルでふあふあな服が大好き!!









「これ、似合うよーー(´・ω・`)じゅんこーーハート



「えへへーーwそうかなーーーww」









「これも可愛い!!!!」



「うっわ!!!めっちゃ可愛い~~~!!これもいいよ!」



「ほんとだあハート















うっへへへ



もう楽しすぎる♪ヘ(゚∀゚*)ノ













「ふは~~~!!もうちゅかれたよ~~ww」



「あたしも~~~~wwww」








道の端のパイプに座るラブラブ私達。












「っふふふwwww」



「おじいちゃんww」



「うるしゃいーー。じゅんこもでしょ?^^」



「私若いもーん♪」



「おれ…もう立ちたくないよー(笑)」



「あはははw 実はあたしも~」



「でしょー??ww」













「あ!そうだ!!」






そう言って私はプリ帳を出しました。













前オッパと電話していた時



昔の私がギャル系?の服を着ていたと言ったら絶句していたオッパ(笑)。





面白いからそのプリクラを見てみたい!とオッパが言っていたので持って行きました^^














「はい。これ。前の私w」



「……………え゛! う…そ…。」





「びっくりした?^^」



「ぜんぜんちがうよ~~~~!!うそだ~!!びっくり。。」



「まぁ昔だけどね。。」



「ええええ。すごいね。今の方がいいよー。シンプル一番!」



「ふふふw オッパもだよ。約束覚えてる?^^」



「はい。。。。笑」



「帰ったら見せてねw オッパの昔の証明写真」



「おれ見せるのやだぁーーーーー!!じゅんこは、いいじゃんこれ!!」



「ダメっ!!!約束だから、守りなさいwwww」



「えーーーおれの昔、ふとてる(太ってる)もん~~ふん



「私見せたんだから、絶対みる~~~~!!」







ぎゃあぎゃあ言ってると…






「ふっ…ぷぷねえ、周り見てよwwww」





「え?」






「道通る人みんなこっち向くヨ。。。笑」





「…ほんとだ。。////」










東京の人々…



私達の前を通るたび、色んな人が見てくる










「あっはー!なんでだろね~~?www俺ら以外に座ってる人いるのにwww」



「きっと、若いのに…あんなとこに座っちゃって!って思ってるんだよふーん





「おれ若いのに~~~~~~!!ww」


「あたしも若いのに~~~~!!ww」










小さな声で叫ぶパボ2人。







通りすがりの人々、みんなジロジロ見るww








「ふふふふっふっ!!www みんな見る~~ぷぷ


「きゃは~www見られてるね~むむむ









だんだんこの空気が可笑しくなって、耐えられなくなった私達w



だめだ!もう行こう!と、重い腰を上げて次の目的地へ♪











「下北沢行こう^^♪ アンティークな街で、俺すきなんだ!」





「へえ! オシャレな街なんだ~~^^行きた~~~い♪」












韓国人に東京を案内してもらう日本人www笑





今思えば、かなり変な感じw













まだまだ続きますヾ(@^▽^@)ノハート







お昼ごろになり、ご飯を食べに



私が行きたかった新大久保へ(・v・)






以前「俺さぁ新大久保にいる韓国人キライ。」とオッパは話していました。



何故かと聞くと「たいしてかっこよくもないのに、調子に乗っているヤツがいる。韓国人だからってだけで、日本の人に囲まれてチヤホヤされているだけなんだよ!!」と、熱く語っておりました。(よっぽど何かあったんだろうなぁ。)



韓国人のお客さんと日本のお客さんへの対応が違ったのか、あまりその場を好きになれないオッパ。




そんな私は「新大久保へ行きたい」なんて言えなかったのですが、オッパが「新大久保でなにか食べる?」と聞いてくれたので、お言葉に甘えて連れてってもらうことにしましたハート2








「良かったの?新大久保、嫌いじゃなかったっけ?」



「まあ、みんながみんなじゃナイからね。良い人もいるし」



「ああ・・・そっかぁあそっか



「それに来たかったんでしょ??^^ トッポギ食べたいってじゅんこ言ってたし♪」



「うん!!!! 来たかった(笑)」



「だと思ったウッドストック じゃあ色んなとこまわろうか~」










その後、ぶらぶら散歩して



ご飯を食べに行った私たちヽ(゚◇゚ )ノ











あーーーーー。





実は、チーズトッポギと、チヂミと、韓国のかき氷?(小豆とかパインとか色々入っているやつ)を食べたんですけど。。。見事、写真を撮るのを忘れてしました…orz





ちくしょうぇーん...。。。















2人でおいしく食べている途中、オッパがあるものに目がついた









「ねえねえusagi



「んー?」



「あのさ、おれ、ず~~~っと気になってたんだけどさ!!!!」



「なになに~??^^」



「日本語わからないの聞いていい??」



「まかせなさ~いラブ



「あのさ…あれ見て」



そこにはお店のメニュー。

でかでかと、大学いも○○円と書いてある。



「あれが、どうかした?」











「なんで大学に置いてないのに大学いもなの?なにが大学なの?ただのイモじゃん。なんでそんな名前なの?」























え・・・。













そ・・・













そんな事言われても・・・・・・。
















「え。なんでだろう・・・・1 考えたことなかった…。」



「おかしいよね!? ねえ、なんで?(笑)」












知らないし。←だめだめな日本人だな。












「あれじゃない?大学の人が作ったんじゃない?」



「それホント!?嘘でしょ?wwww」



「あ!!きっとあれだ!最初は大学にしか置いてなかったとか?」



「適当に言ってるデショ。じゅんこwwww」



「だって。知らないもん(最低)



「日本人なのに!!!!!!」



「うるさいな!!!!w オッパ、トニーみたい」



「ダレ?‥。トニーって」



「ダーリンは外国人に出てるひと。笑」



「え!なんで」



「ぶん殴るはなんで“ぶん”なのかな~?っていう言葉があったから」



「あ~~~^^なるほどね(納得)。」



「確かに日本人も説明できない言葉があるかも」



「難しいよ~。日本は。そこが面白いケドねww」












どうでもいいけど、


時々オッパは驚くような日本人の言葉を言うときがある。



どうやって覚えてるのか知らないけど、ほんとにすごい。










「あ~~~このトッポギ甘いけど辛い…。。。」


「韓国人のくせに辛いの苦手だもんねハート


「ひゃ~~~~~泣く  水、水。。。」










この人、キムチも食べませんでしたw




オッパは韓国人というよりも、日本人のほうが合ってるかもねぺこ













そして!!


このあと私が好きな原宿へ~わは



(オッパが嫌いな竹下通りへww)










―10月16日(土)。



















~♪~♪~♪~





8:25 







メール









「今どこ??」



「今はまだ地元だよ」



「9時くらいに高速バス乗るのかな?♪」



「もう乗るよ~!今から向かいます^^」



「出かける準備オーケー!」



「朝早いのにありがとうね。ちょっと混んでるみたい…」



「まぁ土曜日だからね♪まだ着いてないよね?」



「うんまだ着いてないよ。まだまだかかりそう><」



「そっか。着いたら電話してね♪俺が先着くかも」



「はーい!着いたら電話するね^^」








私は高速バスでKARAとBIGBANGを聴きながら

東京へ向かいました。





もうどっきどきの何のって・・・ドキドキハート







オッパと初めて会うし、

写メで見たことはあるとは言え…





なんだろう。色々怖い(笑)。





前日まで

神奈川の友達へ泊まりに行くはずだったのですが




急きょオッパの家にお泊りすることになり・・・


申し訳ないのと、不安MAX。




初対面のくせにお泊りとか




いやいやいやいや。

迷惑にも程があるだろうとね。ハイ。






混ざりに混ざってバスの中で吐きそうでした















待ち合わせは新宿のスターバックススタバ















「もしもし?」


「もしもし?着いた?」


「うん。いま着いたよ」


「ん~。。どこにいる?」


「スタバの前にいるよ><」


「え!?俺もだけど…じゅんこいないよ」





え(・▽・)うっそん。




「あれ?なんでだろ?;;」


「近くにヨドバシカメラある??」


「そういえば、近くにあるってオッパ言ってたよね…。ちょっとまってて;」







探してみるが、どこにもない







「なんでだろー!!ないよー!!(パニック)」


「(笑)(笑)落ち着いて…。もしかして会社とか近くにある?」


「あ…うん(iДi)」


「ふっ。オッケ。わかったー。そっちね(笑)今すぐ向うから待ってて」


「えっ…あ、うん。。」


「電話はそのままねww」








しばらくすると







「着いたよ~^^」


「へっ…ど、どこどこ??」


「あ。じゅんこだーwwわかった。」


「えっ・・・・?」









振り向くと、たくさんの人が携帯を持っている中






すぐにオッパが分かりました。










笑ってこっちへ来るオッパ



電話を切って駆けよる私。












「やっぱこっちだったかーwww」


「ごめんねー;降りてすぐにスタバ見えたから、ヨドバシカメラの近くっていうの忘れてた~」


「この近くにもスタバあるからね^^多分間違えたんだと思ったw」


「へへへ…;;ごめーん」


「いやいや……。あっ!いいよ!!これ荷物持つよ!!」






そう言ってヒョイと私の荷物を持つオッパ






「いやいや!!これは重いからいいよ!疲れちゃうよ」



「いや。俺これ重くないよ^^それにじゅんこが疲れちゃうよ」



「あっ。。ごめん。ありがと」






正直まじで重かったから嬉しかったのですが(笑)、

慣れないなー。こういうの; 申し訳なく感じる。。。




「今日暑いね~。東京25度だよ~」



「わー。地元じゃ考えられないなぁ」



「のど乾かない??ちょっと、スタバ寄ろうか^^」



「うんっ^^」



そう言って、2人で少し歩いて別のスタバへ











「何のみたいー?」



「えっと、、モカフラペチーノで…」



「オッケ!ここに座っててね^^」




そう言って注文レジへ向かうオッパ









あわわわわ。。緊張する。。。








隣の席はカップル(ノ゚ο゚)ノ




田舎じゃこういうの慣れません。だって、机と机の間が狭すぎる!!!!!(さすが東京)




隣の人たちの甘い声が耳元で聞こえるという、すんげえ世界。




この人たちの隣で普通にいることの方が難しすぎる!と思うくらい、お隣さんの席は朝っぱらからラブラブでした。いやー、ほんと困りました。というか、慣れなくて恥ずかしかった汗









しかし、もどってきたオッパは平然とした顔。





「はい^^どーぞww」



「あっ。ありがと//奢ってもらっちゃって」



「ううん!!いいよいいよ^^飲んで飲んで」


























あれ?










「オッパなにソレ。」





「ん?これww?」









オッパの手には大量の紙ナフキンが。








「え。こんなに何につかうの?……。



「ちゅかうよー^^いつもこれくらいは、いる!!!!」






多分数えると、20枚くらい。(多っ)







「は!? いらないよ!!(笑) お店の人に怒られるよ!!」



「怒られないよ~~泣く 大丈夫、片付けるから♪」









使い道もないくせに、よく言いきったなこの人・・・。。











そして、案の定・・・何枚か余ってしまい














しょうがないから












2人で折り紙タイム(・∀・)w


































「wwww何やってんの、うちら。」



「結局こうなっちゃったね~^^あはは~^^」



「あははじゃないよw」











そういう私もだんだん折り紙が楽しくなり





「この折りかた韓国にある~?ほし



「わー!!なにそれえ゛!すごい!!


韓国のは、こういうのならあるヨ!!!!」



「すごーい!!知らないそんな折り方~!ズキュン♥akn♥
















幼稚園児か!って。笑












その後も、まったり時間が流れていろいろな話をして過ごしました



お互いカフェが大好きなので楽しすぎましたww





ほんとに心地よかったです(*^^*)









問題の、証拠写真はコチラwww  ↓















日韓♪コーヒーちっくな片思い!-CA3C07460001.jpg









「あははニコとなりのカップル居なくなってたね。」





「えっ・・・・・」












気づけば隣のカップルが消えてました。



そりゃそーだ。あんなに隣で私たちが折り紙でキャッキャッやってるもん、嫌にもなるわな(笑)。





「あー楽しかった^^♪」




このあときちんと2人で、せっせか片付けましたプーハート②