「気持ちいい〜♡」
「そ そうだね。 」
ヤバい...今までも風呂一緒に入ってたのに...
なんでこんな緊張すんだ!?
「サトにぃ? 」
「...... 露天風呂ってイイね
景色見ながらさ(*´︶`*) ニコッ」
「うん。 星空見ながらとかもキレイだろうねぇ...✧*。(ˊᗜˋ*)✧*。 」
「うん。。 ご飯食べて、
調子良かったら入ろっか(´・∀・`)」
「うん。」
「じゅんちゃん... 」
「なに?」
「んー とね。。。」
「うん、なに?」
「ゴメンね。。。。 」
「なにが!?」
「(o˘ ³(>ω<๑)♡」
「ちょっ... ココは...まだ...」
「だよね〜 (´・∀・`)ハハハ…
でもオレ、出れない......。」
「(; ・´ω・`)えっ...... マジ!? 」
「まじ......。 」
「じゃぁ...... 」
「じゃぁ?? (๑° ꒳ °๑)ドキドキ...」
「おさまったら出てきて。
先出とくね(o^-^o) 」
「(゜∇゜ ;)エッ!? ちょっ...見捨てるの...」
「源ちゃんに言われてるの。
お風呂は時間短縮でって(´∀`*) 」
「(´・∀・`)... 源.....。星野...。(-゛-メ) 」
くそ〜、源のヤツ余計な事を( ˘•ω•˘ )
あのままイケそうだったのに...
まっ、まだ時間はある(ΦωΦ)フフフ…
「ε=(。・д・。)フー あちぃ〜 」
「あっ、来た( ´ ▽ ` )
ちょうどご飯用意してくれたよぉ」
「おっ、美味そう!!!
食べよう! (-∀-`ニカッ」
「いただきま〜す
くぅーうめぇ(*´罒`*)」
「いただきます。
ぬぉ!マジうめぇ!( ゚д゚)ンマッ!」
美味しいご飯に酒もすすみ
酔っぱらってきた...な...
「さとにぃ大丈夫? 」
「らいろうぶ...( ˶´⚰︎`˵ )
れんれん平気ら...ろ 」
「いや、、、 ダメだろ... 」
「らいろうぶらって。。( ´ ▽ ` )ヒック...
ほらぁ、れんれん歩けるろ...
うわぁぁっ! 」
「あっ、サトにぃ!! 」
「フフ(♡ˊ艸ˋ)♬* じゅんらん...
いいにろいぃ〜 ٩(๛ ˘ ㅅ˘)۶クンクン♡」
「ちょっと... 重い... サト...」
「シャンプーのにろい?
首すじ...やばいぃ...チュ٩(๛ ˘ ³˘)۶♡ 」
「ちょっと...サトにぃ... だ...」
「(*´꒳`*)♡ らっ、美味しそうらのはつけん!
耳たぶぅ〜 (。・н・。)パクッ」
「ひゃっ... ダメ... んっ... 」
「おいひぃ〜 ぷっくりやわらかそうらのはつけん! ( -)*) チュッ〜♪」
「んんー、んっ♡ 」
「いいねぇ... 浴衣が乱れてる...
そそるぅ〜(*´﹃`*) 」
「サトにぃ... ちょっ... 」
「いただきまふ... 」
「んっ♡ んあっ♡♡ 」
「うっ、...( - ω -")アタマイタイ… 」
「おはよ、サトにぃ。。」
「ん、潤、 おはよう ............
えっ(´・・`) おはようって言った?」
「うん。おはよ。
いい天気だよ〜(´∀`*)」
「....................................
(((٩(๏Д⊙`)۶)))no-n
ウソだろ!? ウソと言ってくれ!!
朝とか... いや、ちょっと...潤... あの、」
「いいとこだったのに......
肝心なとこで寝るとか...(-。-ハァ...
(´・∀・`)バカなの? 」
「∑(゚□゚;)ガーン(。□。;)ガーン(;゚□゚)ガーン!!」
「さっ、朝ごはん食べよ」
「|||||/( ̄ロ ̄;)\||||||ガーン
_l ̄l●lllガーン..ガーン..」
「ガン、ガン うるせぇな...」