ちょっと叫ばせて。
よっし!!!
だいじょぶ!!!
あらしっくは強くなくちゃやっていけない。くよくよなんてしてらんない。だあああああ!!
ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーー!!(笑)
気持ちいい!!!(^o^)
正直けっこうアラフェス落選の落ち込みはんぱない私。
超めんどくさい私。(爆)
チケットがファンの中で厳しい状況にあるってことは
潤くん(嵐メンバー)が一番よく知っていてくれていること。
Enjoyでも言ってくれてるように潤くんは
アラフェスをいいものにしようと頑張ってる。
行けなくても楽しみに待ってるーー!!!
あたし、雑草になるっ!!!!!
(゚∀゚)!!
よし。やっと書くーーー。
24時間TVの潤くんの企画の感想。
被災地宮城県石巻市の高校の吹奏楽部のがんばりを全国に届けようという企画で、潤くんが指揮をすることになったんだよね。。
遅くなったけど感想を自分のために残しておきたくて。
思ったことを書いておきます。
※ご注意※
はんぱなく長くなりすぎた。
うううううう。(>_<)。。
なにから書いていいのかわかんない。
そう!とにかく潤くんはすごいひと!!!
指揮の経験がない潤くん。
はじめはあたりまえだけどできない。
一から教えてもらう潤くん。
佐渡先生が情熱あふれる先生で。
もっとも指導を受けたのは、
「技術ではない」
「お芝居と一緒」
「胸でお客さんにしゃべらないと!」
「指揮をしているときに下を向いたらダメ」
「何のために演奏するのか理由をはっきり」
そして潤くんのすごいところ=素直。
たぶんセンスってゆうものもないとここまでできないとは思うけど、
潤くんの素直さとまじめさと努力が一番だと感じたー
こんなに短時間で「本番までにどこまでできるのか」って雑誌にあったけど
できるだけのことをやろうと夜遅くまで練習する潤くん。(涙)
生徒さんとコミュニケーション取って交流してよりわかり合えるようになる潤くん。
生徒さんに「(指揮中)顔みえにくいですか?」とか言われて(笑)
潤「はずかしい」と答える。(萌える)
潤「全然そっち見られない。目あってないよね?」(とか萌える)
潤くんは技術的には未熟だけど生徒の顔はしっかりみよう、そう心に決めた。
潤くんが出した結果=下を(楽譜を)見なくてすむように暗譜する。
あと、潤くんのすごいところ。
生徒達の思いを知ることが大事っていうことで生徒一人一人と面談し思いを聞く。
うううううううううう(>_<)。。。。。
わたしはここ、潤くんの話の聞き方がスゴイと思った。
ズカズカ入らない。余計なことは発しない。だけど、わかってくれてる。みたいな。
やさしいーーーーーーーーーーーーー。
そして、私個人的に被災地からは遠い九州に住んでいるので被災地の現状をいまいちわかってなかったというか、このVTR見て、被災地の方々の、「ああ、こういうことなんだ」って実感としてわいた。(涙)
そういった思いを背負っての本番。
本番の指揮ははじめの練習とは全く違ったものになっていて、
自信にあふれている潤くんで、
指揮棒を振ってぐいぐいひっぱっていってくれる頼もしい潤くんで。
それだけ練習もしたし、納得のいくものに仕上げることができたからこんなに堂々とかっこよくできるのかなって。それだけストイックで頑張る潤くんがすきですきでたまらない。
生徒さんの演奏も鳥肌たつくらいすばらしいものだったし、
佐渡先生の涙と、生徒さんの涙と、潤くんの涙と。。。
すっごいかんどうだったーーーーーーーーー。
まだまだ書き足りないし言いたいことがうまく書けないけど終わる。

