『どうする家康』に…結城秀康(1574〜1607)が登場(いつの間にか大きく育って)
天下人となった秀吉の元に養子(人質)として送られる。
6月に高野山奥之院で…この御二方の石廟を見た事を思い出しました。
大名の墓所は五輪塔だけれど…徳川家ゆかりになると廟所になり豪華。
家康の次男・於義伊(秀康)は天正12年(1584)に羽柴秀吉の養子(人質)となり羽柴秀康と呼ばれるように。
後に結城家の養子となり結城秀康となり、慶長12年(1607)没。
こちらは生母・お万の方(長勝院)の廟所。
徳川家康と秀忠の霊台(もっと豪華)は金剛峯寺とケーブル高野山駅の間の辺りにあります。
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