私が関西に出てきた頃、北条の五百羅漢は…『誰が何のために作ったのかわからない』と謎の石仏群でしたが…今は研究が進んでいて、江戸時代前期(17世紀前半)のものということがわかっています。



17世紀前半の酒見寺(さがみじ)再興にあわせて、信仰、供養のために造立されたと考えられている。


そっと寄り添う感じに癒されます。


めっちゃ傾いているけれど…。

足元の葉っぱの彫りが可愛いなぁ…と。


沢山あって…一体一体全てを紹介できないけれど…特に気になった石仏をピックアップ(^^)

この子は手に惹きつけられて…。

なんか可愛いなぁ…と♡

ほっこりしました(^-^)



( 北条の石仏、まだまだ続きます…◠‿◠ )

 

 

 

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