

だいぶ歩いて疲れていたので…中央市場の横に新しく出来たイオンのパン屋さんのイートインスペースでコーヒー&パンランチをしてから郵便局へ(^^)
本町局からイオンへ向かう途中に…古代大輪田泊の石椋がありました。
案内板が読みにくいですが…石椋というのは、石を積み上げた防波堤や突堤など湾岸施設の基礎のことのようです。
昭和27年(1952年)に新川運河拡張工事の際に出土した二十数個の巨石のひとつが写真の石椋(^_^)この辺りは平安時代のはじめに律令国家の管理のもと造営された泊(港)で…平清盛も整備して大いに利用したことで知られています。
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