ソリッドの赤い漆を塗って乾かしての繰り返しですショボーン

その間にコチラの、コミ部分のグリーン色のコーティングも完成です(あくまでも本人の希望色です)ニヤリ

もう1本の方は赤い漆を重ね塗り中です。

焼き印を入れます

赤い漆で重ね塗りしたグラスソリッドをペーパーで研いでいくと…

ハイ
こんな感じで山を立てた部分が出てきますニコニコ

結構微妙な力加減です。
余り強く擦ると黒い部分も一緒に削ってしまうので、1発勝負です爆笑
削りすぎたり自分で気に入らなかったら、やり直しですが、本日は良しとします爆笑爆笑爆笑
つづく
おはようございますm(_ _)m
夕べも仕入れの為に某所に行って来ました爆笑


某所もやっと釣れるようになってきたので
なんだかんだ頻繁に釣りに(仕入れに)行っております爆笑

↑の小さい海老ちゃんは頂き物です照れ

本日の釣果は510グラム1本でした爆笑

続々と店の水槽にストックです爆笑爆笑爆笑

はい
昨日も海老ちゃんに遊んでもらいに行ってました爆笑
自分が行く前に友達等は夕方から釣りをしてたみたいで、自分が水槽で海老を飼っているのを知っているので、わざわ本当のザリガニサイズをキープしていて待っていてくれましたニコニコ

さて

釣り開始です。

仕掛けを下ろして30分位したら海老ちゃんのアタリが…

様子を見ながら、あわせると200グラム位の海老ちゃんが遊んでくれました爆笑

その後は同じサイズ2本追加で合計3本
あとは友達から、もらった水槽飼育用の海老ちゃん6本爆笑
わざわざ持ってきてくれた海老ちゃんなので流石に友達の見ている前では逃がせないので
2本だけ頂いて後の4本はコッソリ、リリースですニヤリm(_ _)m
自分が釣りに行っている某所は年間を通じてアベレージサイズは300グラム位です。
テトラの方ではキロクラスも結構出てますが、遠くまで歩いたり、飛んだり跳ねたりがキライなので、そこまで歩かない所
(頑張って歩いても15分位)で遊んでおりま~す爆笑爆笑爆笑爆笑
本日は早々に店を閉めて海老さんに遊んでもらいに行って来ましたニヤリ

先ずはタイ料理のパパイヤサラダに使う
カニちゃんを誘拐します爆笑爆笑爆笑
結構な数捕れましたおねがい

さて
本命の海老ちゃんは400グラム位のが2本上がりましたニコニコ


その内の1匹が卵を持っているので、これからも海老釣りを楽しんでいく為には産卵期のメスはリリースですニヤリ

ここ数年海老釣り人口も増えてきて200グラム以下も乱獲されて数も減ってきてますえーん(自分も水槽で飼うのに拉致して来ちゃいましたが…爆笑爆笑爆笑)

そんな感じで自分達の仲間は産卵期のメスと200グラム以下はリリースしてます爆笑爆笑爆笑

ムービーが撮りたかったので朝まで待ちましたチューチューチュー

黒の漆で山を立てたソリッドを今度は赤い漆で塗り重ねていきます。

さて
ソリッドの漆が乾く間に布袋竹の加工です

布袋竹の穂先のコミ部分(ソリッドとの接続部)が
楕円だと見た目が非常に悪いので真円に近付ける作業ですニヤリ
布袋竹の先を炙ります

冷めないうちに何時もの殺し板(物騒な名前)のちょうど良い穴に差し込みます。

以降の手順は以前も書いたので、気になる方は、そちらを見て下さい爆笑

コチラはコミ部分にソリッドと同じ総巻き用の糸を巻いて仕上げていきます。

糸巻き完成!
これからコーティングをします。

もう1本の方も糸を巻いていきます。
コチラは赤黒漆の研ぎ出しで仕上げます

並べるとこんな感じです。

⚠️デザイン、カラー(グリーン)は、あくまでも、お客さんとの話し合いで本人の希望に基づき作っておりますチュー
つづく