声かけられない
ぶつぶついっているだけ
解決は自分自身
参考になることはある
自分に置き換えてみる
当てはまらないと思っていても
自分では気づかない
当てはまると思っていても
他人はそうは思っていない
天然ボケと行っている人
常識ばかり言う人
実際は当人も気づいていない
おかしいと笑っている人
笑われるととても怒る
本音と建前だけれど
本音の毒舌を言う
言い過ぎだと思っていても言葉足らず
いわなすぎと思っていても過剰の言葉
思い違いで人に振舞っている迷惑さ
勘違いだってある 解釈も人それぞれ
自問していくうちに
私はどんな人物だと考える
忙しい人やめげずにやっている人
反省すらすることないように思える
それは次にどのように展開することか
常に考えている 割り切っているということだ
考えているうちは行動にできない
行動していても考えにならない
知らぬ間にいろんな問題を自然と解決しているのだ
目に見えてないことも 目に触れることも
手で触って 匂いを嗅いで 味を確かめて
いろんな感じ方もある
人を考えるより 自分自身を考えるほうが
とても大切なんだけど
人のことばかり考えると自分のことは後回し
結局 何をやりたいかが見えてこないものだ
自問自答は自分探しの一つ
新たに発見できるものがあるかも知れない
答えは1つではない その場面に遭遇した体験こそ
人生の生きた体験の辞典であろう