スマホでは表示されない(?)ようですけど、

ブログトップページのメッセージボード(最新記事の上)に

「そのほかの詳細につきましては、改めてお伝え致したく存じます」と
記したまま、
その「改めてお伝え」を見送り続けていた

『レイキ・ファーストディグリー伝授会』の告知と申しますか、

その開催が明日(22日)に迫りました・・

 

 そういうわけで、一昨日からテキストの手直しに

励んでいるところなのですけど――

すみません。 
今晩はブログへの投稿への余力がございません
(侘)

 

 

 けど、「これはテキスト編集・構成の合間の息抜きだ」と、

己に言い聞かせるなら、無軌道になりそうですけど、

何かしら書けると思います・・ 


 

 ちなみに、自分の中の予定としては、前回からの流れもあり、

「CIA周辺のことを書こうかな」と考えていたのですけど、

そのせいか、執筆中のレイキのテキスト中に登場するGHQにまで

「CIAとのつながりがあるのではないか?」と、

疑いの目を向け、検索を始める自分がいます・・ 

そういうことだから、なかなかテキストが仕上がらないわけです!! 


 

 そうそう・・ レイキ関係者であれば、

「何故、レイキのテキストにGHQが登場すんの?」

という人もいると思いますので、テキストの一部分をコピペして、

文章量をかせいでみます。 



 

■ 臼井(霊気療法の創始者)氏の高弟には海軍関係者が多く、

  2代目会長・牛田従三郎氏と3代目会長・武富咸一氏は海軍少将。 

  5代目会長・和波豊一氏は海軍中将。 

  直傳靈氣(直伝霊気)の山口千代子(1921-2003)氏に

  霊気を授けた林忠次郎(1879‐1940)氏は海軍大佐でした。

 

  しかし、戦後、その海軍との深いかかわりが裏目に出てしまい、

  臼井霊気療法学会の活動が大きく制限されてしまいます。 

 

  終戦の1945年、占領政策を実施したGHQ
  
(連合国軍最高司令官総司令部)は

  「西洋医学以外の民間療法をすべて禁止する方針」を
  打ち出しました。 

 

  海軍と関係の深かった臼井霊気療法学会は表向きの活動を停止し、

  一般への門戸を閉ざす形に追い込まれ、

  日本国内においてのレイキは終焉に向かいました。

 

 

 という感じなのですけど、ヤァー師匠曰く、 

「昔はGHQで、1990年代からCIAの指令を

日本政府が実施する間接統治」とのこと・・ 

 

 というか、レイキ絡みの話題からも、何故このような展開に?

 おそらく小生がどういう話題を選んでも、

「CIAの間接統治(政府に介入することで政策を実行)」という話に
持ち込むことをなさるのが師匠方で、
さらに興味を傾けて頂きたいのは、
何故そういうことを皆さんに伝えたい師匠方であるのか・・ 

 よろしければ今回も読後感より、それらの謎解きを
当ブログ常連さんにはお願いしたいです。


 

 そういえば、今日のお昼、師匠方から

「未来の兵器のビジョン」を見せてもらえたのですけど、その1つに、「ティファニーと呼ばれる7頭のチンパンジー」が出てきて、

「彼らの外見はチンパンジーに見えるけど、

遺伝子を操作された元ヒトで、亜人戦隊」と解説が始められました・・
どのくらい未来の可能性か、今のところは謎です。

 で、彼らの戦闘の場面(スーダン西北部)では、

ティファニー1体の頭が銃撃により吹き飛ばされたのに――

それでも戦闘を続行できる生きものって、

どこの研究機関が作り出すのです!??

 

 しかも、「ティファニーたちのIQは160付近」という話で、

体力も知力も、並みの人間以上!!
 

 そういう話も可能な範囲で綴れたらと思うのですけど、

「無軌道すぎる」と誤解されそうだから、
自粛したほうがいいですかね?