前回、「マルシェ分野に参入したいのですけど、

どなたか小生と手を組んでくださる男性(熊本在住者)を求ム」

希望したところ、「ブログのマルシェの話読みました。

男のマルシェ、僕もぜひご一緒させていただきたいです」

年下の友人・T君が早速、手を挙げてくれました(嬉)

 

 T君、心強いです!ありがとう!

この企画から、お互いの日常に弾みをつけて行きたいですね!



 さて・・ この調子で「もう10名くらい」の
熊本在住男子が
名乗り出てくださるなら、
打ち合わせを兼ねて、皆で居酒屋にでも繰り出し、

マルシェ開催の前に親睦を深めてみたいところなのですけど、

各メンバーの親睦と同じくらい肝心な事があります・・

 

その肝心な事とは何かと申しますと、

小生もT君も妻子のある身ですので、まずは――

「自分たちの奥さんの理解と協力を得ましょう」です!



 

ハァーン: そう! それは鉄則としたい!

 

ナァー: 特にT君は愛娘が生まれたてのホヤホヤだし、

それなのに亭主が仕事や育児よりも
『マルシェの男』にハマることになるなら、
その時、T君の奥さんは―― 

永慶のせいにしてしまえば家庭はかろうじて円満です


 

永慶: ノォ―――!! そういうことを避けたいから、

「まずは奥さんの理解と協力を得ましょう」と申し上げてますから!!  

 

それに、マルシェの開催ペースを「年に3~4回」としておけば、

T君もほかの方もハマりすぎたり、固執することはないと申しますか、

程よく潤いになると思うのですけど、いかがでしょう?


 

ハァーン: うん・・ それくらいならいいんじゃない?

       けど、君たち何屋として出展を考えてるの?


 

永慶: T君に「出展するなら何屋として出てみたい?」と

私からも訊いていて、現在、彼からの返答待ちなのですけど、 

食や環境、ヨガなどに真摯な彼ですから、

それらのことを『マルシェの男』に
絡めてくれるのではないかと期待しています。


ちなみに、私のほうは『カミロボ屋』で出たいと決めています。 

 


 

ニャーッ: なるほど! 
       で、第一回目の開催はいつ頃を考えている?


 

永慶: 独断になりますけど、

    マルシェの開催時期は10月頃を希望します!


 

ニャーッ: ん―――・・ 
       じゃあ、それまで収入はど―すんの!?


 

永慶: そうですよ!

    現在も副業探しを続けているところですけど、

    そのことが一段落しないと『レイキ体験交流会』や

    『レイキ伝授会』の再開の目処が立ちません(困)    

 

    けど、明日の夕方、面接を受けることになりました・・

    ちなみに、私が面接を希望したのは、某・人形劇団です。


 

一同: に、人形劇団!? 


人形芝居 

永慶: ええ・・ 就業先は自宅から遠いですし、

    もし、採用して頂けるなら
    副業という位置付けは難しいと思うのですけど、

    ほかのどの業種よりも「やってみたい」と感じたもので・・ 

    なので、今度こそは絶対に――

    合格させてください(念)


 

一同: その「やってみたい」という気持ちこそ、

    次のステージに向う扉だったのさ(教)


 

永慶: その御言葉、信じたくはあるのですけど、

    これまでと同じように、確信を得るまでは疑いつつ、
    歩を進めて参ります (押忍☆)