節分の豆まきをまえに、昨日、保育園で鬼の面をこしらえてきた吾が子・・
うん、それはどちらかといえば、面というよりマスクだね。
ゴン太くんだ !
ともかく、節分を迎えるにあたり、
今日、保育園で吾が子は「巻寿司つくり」の機会を与えられ、
太巻きつくりに精を出したようだ。
私の知るかぎり、太巻きつくりを初めて体験したであろう彼なのだけど、
今朝、彼とご飯を食べていると、
「あのね、ぼく、おねえさんのとき、まきずしをつくってたんだよ」と
身ぶり手ぶりで巻寿司つくりの解説を始めた・・ 4歳なりだけど具体的だ。
しかも、寝起きのとき、妻にも同じ話をしていた・・ というか、
「おねえさんのとき」って何さ?
そのことが気になり、保育園に息子を送る妻に
「先生に巻寿司のつくり方を事前に教えたか聞いてみて」とことづて、
帰宅した妻に「どうだった?」と尋ねると―――
「いえ、教えてませんけど (by 先生)」とのこと(驚)
今朝の件は過去世のひとつ?
だとすると、血は争えないなぁ(苦笑)


