れんげの里のデイサービスに可愛いフラダンスが来てくれました。
ハワイのクリスマスを可愛く踊ってくれました。
寒い雨模様が暖かくなりました。
私が仕事を続けてこられたのは
ご利用者から頂いた暖かい
言葉があったから。
7、8年前の訪問介護から通所介護に異動をしてすぐの事。
通所介護の経験は無かったので必死の毎日でした。
その時の85歳くらいの男性利用者さんからの言葉が忘れられない。
「あんたね、バー
のママさんが出来るよ。年寄りに気を配って、職員に動いてもらって。繁盛するよ。」と。
たくさんの励ましの言葉を頂いていましたが、この方の言葉は今でも胸がじ~んとするのです。
バーのママさんが出来るなんて当時の私には最高の褒め言葉でした。
ご本人は何気に言われたのでしょうが私には宝物
となっています。
今日はそんなことを想い出しています。
今年のハイキング納めは冬のバーベキュー
を計画してます。
前回の明神ヶ岳登山の辛さ(ホントに辛かった
)から、次回は平坦地のハイキング
を計画しました。
計画するのは私ですので、日程も場所も実は好き放題なのです(皆さんの意見も聞きますので許してね
)。
酒匂川の河原を考えたりしましたが、トイレは、水はとなかなかこれが難しいのです。
先日出かけたふもとに「丸太の森」という自然がいっぱいの場所がありました。
500円の参加費でおなかいっぱいになりますよ。近くに
もあります。12月6日(日)です。
全職員に自己評価票を提出してもらっている。
同時に各現場の上司が面接をし、自分を振り返ってもらう。
自己評価票を評価してはいけない。今、そう考えるのです。
目標の設定、仕事の遂行、そして自己評価。
その人なりの自己評価を受け止めて、次のステップに導いていく。
その導いていく過程がとても大事です。
共有し、気付き、そして新たな目標を見出す。
難しいスポットに入り込まないよう、シンプルに。
法人内で10月に2事業所、11月に3事業所が終了し、12月には4事業所の実地指導が予定されている。
各事業所により内容は若干違うが、契約書の記名人、領収書の端数処理、助っ人に出た場合の辞令等に質問が出た。
現在使用している契約書は過去の実地指導を受けて作成している完全版だと思うのですが、指導する方の考え方により違った意見を頂く。
領収書の端数処理は以前から説明をしている所なので、県に確認をした所「そのように処理をしていると伝えればいいでしょ」とそっけない。
こちらも受け身の気持ちが強すぎるのかも知れませんね。
各事業所できちんと反論(反抗ではありませんよ)できるよう自信を持って臨みたいものです。
しかし、再度気を引き締めて介護保険制度の整理が出来るので、実地指導も良いものです。