Tボーン風ステーキ!
えーーこんばんわっ!!
来週は、なんと雪が降るとか・・(驚)いよいよ冬ですな~~(ლ ^ิ౪^ิ)ლ
さて、今日はフィレンツェの肉料理「Tボーン・ステーキ」を日本風にしてご紹介します♪
Tとは、サーロインとヒレ肉を骨が付いたまま焼き上げるという、なんとまぁ豪快な料理です(笑)
さすがに大食漢なイタリア人でも・・2~3人で食べるのがやっとだとか(笑)
なんか、安心しましたなァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
では、料理に入りましょう
まずは、まな板かこの様に「肉が入っていたトレー」に味付けをします♪

なぜこんな事をするのか?
それは、まな板を汚さない為とコンパクトに片面を味付けできるからです^^

前のブログを見て頂くとして、ステーキを表面をガッ
と焼き、裏は弱火で火を通します

↑こんな感じ!!
お皿に乗せた時に、表面に来る方に焼き色をつけ、裏は弱火で火を通す。
これで、肉が柔らかすぎたり固くなったりしません♪
で、コチラは「トマトの種取り」です。
種は幾分スッパイので、炒めたりする時には、湯剥きやこの様に横に切ってスプーンの背で、種を救い上げます
サラダなどにアクセントとして入れても(o^-')b

関係ないけど、タマネギの根が違う場所にあるバージョンです(笑)
根がどこに行ったのか・・探していたら、思わぬ場所にありました^^

◎ポイント
詳細は、以前のステーキやタリアータなどの記事をご覧ください(´ー`*)
僕流の焼き方は、キッチンペーパーで肉の水分を丁寧にふき取り、塩コショーをして、5分程そのままにしておきます。
その間、他の食材を切ったり、フライパンを熱してスタンバイしたり(✧≖‿ゝ≖)
焼き方は、強火でガーッ
と焼き色をつけたら、すぐに裏返して弱火にします。
ゴクゴク弱火~弱火で内面に火を入れる訳です。
よくステーキは、両面焼き色つけてとかありますが、分厚い肉ならまだしも、薄めの肉ならそこまでやる必要はないですね♪
本場、ていうかイタリアの画像が無かったんでニューヨークのTボーンをご紹介(笑)

来週は、なんと雪が降るとか・・(驚)いよいよ冬ですな~~(ლ ^ิ౪^ิ)ლ
さて、今日はフィレンツェの肉料理「Tボーン・ステーキ」を日本風にしてご紹介します♪
Tとは、サーロインとヒレ肉を骨が付いたまま焼き上げるという、なんとまぁ豪快な料理です(笑)
さすがに大食漢なイタリア人でも・・2~3人で食べるのがやっとだとか(笑)
なんか、安心しましたなァ '`,、'`,、('∀`) '`,、'`,、
では、料理に入りましょう

まずは、まな板かこの様に「肉が入っていたトレー」に味付けをします♪

なぜこんな事をするのか?
それは、まな板を汚さない為とコンパクトに片面を味付けできるからです^^

前のブログを見て頂くとして、ステーキを表面をガッ
と焼き、裏は弱火で火を通します
↑こんな感じ!!
お皿に乗せた時に、表面に来る方に焼き色をつけ、裏は弱火で火を通す。
これで、肉が柔らかすぎたり固くなったりしません♪
で、コチラは「トマトの種取り」です。
種は幾分スッパイので、炒めたりする時には、湯剥きやこの様に横に切ってスプーンの背で、種を救い上げます
サラダなどにアクセントとして入れても(o^-')b

関係ないけど、タマネギの根が違う場所にあるバージョンです(笑)
根がどこに行ったのか・・探していたら、思わぬ場所にありました^^

◎ポイント
詳細は、以前のステーキやタリアータなどの記事をご覧ください(´ー`*)
僕流の焼き方は、キッチンペーパーで肉の水分を丁寧にふき取り、塩コショーをして、5分程そのままにしておきます。
その間、他の食材を切ったり、フライパンを熱してスタンバイしたり(✧≖‿ゝ≖)
焼き方は、強火でガーッ
と焼き色をつけたら、すぐに裏返して弱火にします。ゴクゴク弱火~弱火で内面に火を入れる訳です。
よくステーキは、両面焼き色つけてとかありますが、分厚い肉ならまだしも、薄めの肉ならそこまでやる必要はないですね♪
本場、ていうかイタリアの画像が無かったんでニューヨークのTボーンをご紹介(笑)
