1989 全英オープン マッケンローVS エドバーグ
この動画は1989年のウインブルドン大会の準決勝らへんです。
ジョンマッケンローも十分凄いのですが、それ以上にエドバーグの華麗なサーブ&ボレーがたまりません笑
見た感じ、トスアップはフェデラーのような足の内側から挙げて足をつんのめりながら体の柔軟性を最大限使って打っています

しかも斜め前に飛んでるんですが良くスピンが打てると思うんです・・
あんな直線的に打って確率がいいんです。 7-5 7-6 7-6 のスコアなんですが、ダブルフォルトは2回あったかどうか・・ 高確率であの長丁場、よほど体の負担が少ない打ち方なのか?
今はストロークが主体になりましたが、エドバーグのような打ち方や戦い方は通用するのでしょうか