眩しい午後 窓を開ける
わけもなくかける 日陰の小道 肩で息を吸い込んで目を閉じ
思い描いた明日からのステージ
イメージしてる新しいページ
真っ白いキャンバスに描く 向かい風もお構い無しで切り開く
この果てしなく続くBRAD NEW STORY!!
Ah wonderhul days
ゼブラ模様の交差点 青に変わると走り出す
白いラインだけを踏んで渡りきる
子供のように
いつもこんなふうに風に吹かれ ありのままに自分でいる事が
もしも出来ていたなら
遠い空に向けて両手伸ばし この思い届くように 解き放ってく
作詞 金谷裕一
アーティスト ブルタブと缶
「Wonderful days」