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皆さん、こんにちは晴れ

今日の私はつい一時間位前に、映画『君が踊る、夏』を見てきました音符音符

まだ興奮が冷めやらぬ感じではありますが、ネタバレにならないように頑張って超々正直な感想を書かせて頂きますと、あるシーンでエキストラの方の中に表情の宜しくない方がいらっしゃったのでそれが少しショックで真面目にやって頂きたかった感じだったんですが、メインキャストの皆さん含め、よさこいを踊るチームのいちむじんに関わるの皆さんの表情や踊りがとても輝いていて楽しそうな感じで、私も高知に住んでいたらやりたかった心境になりましたし、個人的にメインのキャラクターの心情に共感出来るところが多くて「あ~、分かるな~ビックリマーク」と言う心境になれて見入りれましたし、試写会か何かでどなたかは忘れてしまいましたが、「恥ずかしい位の青春」と言うお話をされていたので「どうなんだろうあせるあせる?」と見る前は思っていたんですが、本当にそう言う感じがあったものの決して不快な感じがせず、逆に羨ましい位に可愛らしく微笑ましかったので見ていて「こう言う感じ、良いな~アップアップ」と思えて楽しかったですドキドキドキドキ

後、東方神起の歌も良いポジションで入っている感じで映像と合わせるとより心打たれる感じで涙がこんにちはしかけました(笑)汗
(勿論、東方神起の歌がなくてもこんにちはしそうなシーンは沢山ありましたけどね(笑)音符音符)

でも、今、鼻炎気味ゆえに大変危ないことになりそうだったので我慢しました(笑)あせるあせる

因みにですが、個人的には見終わった今の方が後からじじわくる感じで泣きそうで、書く前に頭の写真を見直したら危うくウルッと来てしまうところでした(笑)汗

そんな訳で以上、予定より長く纏まらない感じになってしまいましたが、要に、「魅力が多い作品で誰が見てもどこかしらのシーンで心打つものがあるのではないか?」と思える作品、『君が踊る、夏』に出会えて良かったと思う私でしたお茶キラキラ