さっきあるWebサイトのニュースで見て驚いたんすが、私が好きなマンガ・アニメ作品である「金色のガッシュ!!」(作者→雷句誠さん)の単行本用のカラー原稿5枚を出版社の方が紛失してしまって賠償金問題になっているらしいですね!!
もう、私からしたら喉から手が出るような素敵で価値があって、作者の雷句さんにとっては命だろう的な物を何故無くすかと、そんな心境ですよ(*`θ´*)
出版社の方は1枚に対して5万1000円の賠償金を提示していて、雷句さんは「原稿は美術品と同じ価値がある」と言うような事で、1枚に対して30万円を提示し、紛失した事に対してご立腹されているようです。
原稿の賠償金額については意見出来るような立場にはいないのでしないですが、私が雷句さんと同じ立場だったら同じように立腹して高い額で請求すると思います。
私の場合、自分が一生懸命になって創り出した物は命や人生が詰まった大事な価値がある物だと思ってますし、最近書いてないですが、詞とか書いてた事があるので、それを他人に無くされたらと考えたら相当確実に怒る気がしますもん(`ε´)
そんな訳で、雷句さんの怒りには納得なので、出版社の方がちゃんと雷句さんの作品の価値を理解して下されば良いなと思う私でした・・・。
※今発表されているニュースとズレがある可能性がありますので、正しい事はニュースを見て下さいね(>_<)
もう、私からしたら喉から手が出るような素敵で価値があって、作者の雷句さんにとっては命だろう的な物を何故無くすかと、そんな心境ですよ(*`θ´*)
出版社の方は1枚に対して5万1000円の賠償金を提示していて、雷句さんは「原稿は美術品と同じ価値がある」と言うような事で、1枚に対して30万円を提示し、紛失した事に対してご立腹されているようです。
原稿の賠償金額については意見出来るような立場にはいないのでしないですが、私が雷句さんと同じ立場だったら同じように立腹して高い額で請求すると思います。
私の場合、自分が一生懸命になって創り出した物は命や人生が詰まった大事な価値がある物だと思ってますし、最近書いてないですが、詞とか書いてた事があるので、それを他人に無くされたらと考えたら相当確実に怒る気がしますもん(`ε´)
そんな訳で、雷句さんの怒りには納得なので、出版社の方がちゃんと雷句さんの作品の価値を理解して下されば良いなと思う私でした・・・。
※今発表されているニュースとズレがある可能性がありますので、正しい事はニュースを見て下さいね(>_<)